八日目
八日目・・・といってもやること変わりません。七日目と同じくデスピサロ打倒を目指します。人数はやはり二人・・・面子は・・・よくよく考えたら勇者はマホステあるんで、ザキは平気ということに気付きました・・・。結局勇者とミネアでいくことに。今度は装備及び持ち物の確認をしてからいきましょう。勇者の装備はきせきの剣、てんくうのよろい、てんくうのたて、てんくうのかぶとですね。持ちものは、てんくうの剣、せかいじゅのしずく、時の砂、せかいじゅの葉。ミネアの装備ははぐれ系の装備に持ち物はけんじゃの石、バロンのつのぶえ、銀のタロット(一か八かで)。ちゃんと確認したので今度はいけるでしょう。
正々堂々!? いざ勝負!!
2対1の時点で正々堂々も何でもないんですけど・・・最初はエスターク形態ですね・・・う〜ん、やっぱりここの音楽いいですね♪♪ とりあえず、腕二本きり飛ばすまでは・・・勇者は通常攻撃で、ミネアはけんじゃの石とバロンのつのぶえとを平行ですね。バロンのつのぶえはだいたい三分の二くらいの確率で馬軍団が来てくれて、最大四回攻撃、ミネアのレベルですとだいたい50P前後でしょうか。これですと・・・運が良ければ勇者よりダメージ与えられますからね。当面はこの攻撃で行きます・・・と、速攻ですね・・・たまにくる痛恨の一撃がきつかったですけど、どちらもやられることなく二本切り飛ばしに成功です。すかさず、勇者とミネアにマホステを・・・これで顔の無い形態は余裕です・・・
ボコボコにしたるわぁ!!
と余裕かましていたら・・・あまい息で眠らせられる始末・・・はぁ。まぁ脅威ではないですけどね。そうこうしてるうちにお腹から顔が・・・。何か変形段階って変ですね。こっからが本番というかミネアの本領発揮というところですけど。こっからブレス攻撃とスクルトやってきますからね。フバーハとてんくうの剣を使いながら先ほどと同じ攻撃を繰り返します。この途中形態は大して怖くはないです。一番きつかったのはやはり最終形態でした。こっから妙にこざかしいことばっかりしてきますから。かなりきつかったのが波動くらってからのブレス攻撃や二回攻撃の両方ともブレス攻撃だったりがきつかったです。そして何よりもきつかったのが・・・一回ミネアが集中攻撃くらって、仕方なく時の砂使ったんですよ・・・
あれ!?
なんか形態がエスタークになってるんですけど・・・
もしかして・・・
一番最初に戻ってる!?
・・・かなり理解不能なんですけど。
確かファミコン版だと時の砂って1ターンだけ戦闘が戻るんですよね!? それが、こんなことに・・・。
台無しというかやり直し・・・
ためしにもう一度使ってみても効果は同じ・・・戦闘中に何回でも使えるようですね、これがあればメタル狩りに重宝しそうです。かなりリスクが大きかったですけど新発見ということで♪♪結局やり直しということで、ひたすらに戦闘・・・そしてまたまた最終形態へやってても思ったんですけど・・・レベルがレベルなのでやりこみでも何でもないのかもしれません。勇者はレベル80でミネアが78ですから・・・。人数減らしたとはいえ、結構いけるようです。時の砂を使ったときのが最後でそんなにきつくなることなく、倒すことが出来ました。これにてエンディングのようです♪♪
第五章 導かれしものたち
完
そしてここからがPS版ドラゴンクエストWの醍醐味、第6章の始まりですよね♪♪ Zのモンスターが出てきたり(私はZはやっていないのですが)、何と行ってもピサロが仲間になることでしょうね♪♪ また6章から安心して寄り道も出来て移民集めにも専念できそうです。では今日はここまで明日は、さっそくサクっとピサロを仲間にしたいと思います。