名前:子安武人さん 性別:男性 誕生日:5月5日 代表作:高橋涼介(頭文字D) ゼクス=マーキス(ガンダムW) シュウ=シラカワ(スーパーロボット大戦)・・・etc 蓉「はい第2回始めましょう。」 卯「早速2回目ですね。いいことですw」 蓉「今回は俺権限で子安武人さんで!」 卯「はい、今回は蓉子さんの好きな子安さんですね。」 蓉「マジで子安さんスキーw 子安さんファン倶楽部に入りたいくらい(ぁ」 卯「ほぅ、そこまでとは知りませんでしたw 私が子安さんを初めて知ったのは横山智佐のCDなんですよw」 蓉「俺は知らず知らずに知ってたかなぁ。あの声に惚れたw あの低音ボイス最高w」 卯「最近はプリキュアのなぎさのお父さん役とかね。」 蓉「だよねぇ!あれには驚いた! 淫獣オスが関智一で、なぎさパパが子安さんで 高橋兄弟!?とかって声優ネタを考えたりしましたがw」 卯「そうそうw あとは、エクセルサーガのイルパラッツォとか。」 蓉「あの福岡を題材にした漫画ね〜w」 卯「登場人物がすべて福岡の地名や建物ですからねw」 蓉「そうそうw」 卯「で、まぁ話を戻しますが」 蓉「俺的に子安さんっていうとゲムドラ思い出すんだよねぇ」 卯「あぁ、氷上の恭ちゃんと一緒にやってたヤツ?」 蓉「そそw「子安・氷上のゲムドラナイト〜」ってやつ」 卯「恭タン(´Д`*)ハァハァ はっ、いかんいかん!ここはカットでw」 蓉「逃しはせんよw」 卯「えぇー!?w」 蓉「まぁそれはともかく続きだw」 卯「まぁ、その横山智佐のCDっていうのは 湘南シーサイドストーリーっていうドラマCDみたいなやつです」 蓉「ふむふむ」 卯「当時(’99年)、子安さんの名前は知っていたんですが、 声を聴いたのはそれが初。低音ボイスを出す人だなぁ、と思いましたね。 月並みな感想ですが。」 蓉「俺が最初に聞いたのはガンダムWかなぁ? それ以前にも聴いたことがあったかもしれないけど覚えてないわけで(汗」 卯「あぁ、なるほど。 私はそのCD以後はあまり聴いたこと無いんですが、 アニラジグランプリという雑誌の付録に声優ラジオの紹介CDみたいのがあって 子安さんのラジオも紹介されてました。本人が紹介してたんですが、 「こんばんは子猫ちゃん」とか言ってましたw いかにも子安さんらしいというかね。」 蓉「なるほどw 後、子安さんって顔に見合った声出すよねw」 卯「そうですね。声優って声と顔が合っていない場合が多いですが 子安さんは合ってますね。」 蓉「うーん。。。自分で言ってなんだが あんまりこれ以上話すネタがないな!w」 卯「じゃ、私からネタをw」 蓉「おっw」 卯「以前、堀内賢雄さんと子安さんがやってるラジオがありまして たしか、アンジェリークのラジオだったと思うんですが、 そこに今は亡き名優、塩沢兼人さんがゲストに来てまして、 子安さんが塩沢さんに「(お互いいい声だから)一緒にテレクラ行きましょう!」とおっしゃってましたw」 蓉「マジか!w」 卯「塩沢さんは「そのあとどうするのよー!?w」笑っていましたw」 蓉「というか子安さん自分の声結構気に入ってるのねw」 卯「で、堀内さんが塩沢さんに「その声で得したことあるでしょ?」 って訊いたら、塩沢さんは「一回も無い」と。」 蓉「うんうん」 卯「塩沢さんがこの声で得したこと無いって言ったあとに子安さんが 「塩沢さんと僕と堀内さんでテレクラ行きましょうよ!あんなの声だけが勝負なんだから! イチコロ!イチコロ!」と言っておりましたw」 蓉「なるほどwやっぱ子安さん面白いわw」 卯「あとねぇ、プロフール見てみたら 好きなタイプの女性は「おしりの小さな娘」らしいです。」 蓉「子安さんもスケベキャラだからなぁw」 卯「あ、そうなの?w」 蓉「そうやでー。ゲムドラやってるときに言ってたんだけど PSに「どこでもいっしょ」ってゲームあったやろ」 卯「うん。」 蓉「あれってペットに言葉教えるじゃない 教えてる言葉は下ネタ以外にないから、氷上がしりとりするのがいやだと 答えておりましたw」 卯「はははw 私は綾波育成計画やってたけど 綾波には健全な言葉しか覚えさせませんでしたよw あ、これは関係ないか?w」 蓉「この綾波大好きっ子めw」 卯「いや、綾波は好きというか崇拝の対象ですからw あ、いかん。また脱線。そろそろ、落としますか?」 蓉「落としましょうw」 卯「さぁ、では最後に蓉子さんから締めの言葉をいただきましょう。」 蓉「低音ボイスと下ネタしか考えられない子安さんが大好きですw」 卯「綺麗に落ちましたねw」 蓉「あっゴジラ有名どころばっかだったなぁ」 2004/09/17 ゴジラを見ながら・・・