名前:新谷良子(しんたにりょーこ)さん 性別:女性 誕生日:3月31日 代表作:・ギャラクシーエンジェル(ミルフィーユ・桜葉) ・舞-HiME(瀬能あおい) ・W〜ウィッシュ〜(井ノ原春陽) ・マーメイドメロディー ぴちぴちピッチピュア(天城みかる) ・DearS(幾原菜月) ・おねがい☆ツインズ(四道晴子) 卯「えー、じゃあ、今回は第5回ということで、お題は・・・」 蓉「はいはい。お題は貴方よw」 卯「えぇ、それをね、今、もったいぶって発表しようと思ってw」 蓉「もったいぶることかよw」 卯「えー、お題は新谷良子さんです!!」 蓉「キター新谷だーw」 卯「良子タンですw」 蓉「じゃあ早速開会の言葉をどうぞw」 卯「えー、今回は新谷良子さんですよ〜。ミルフィーユですぅ。」 蓉「いえーい。ぱふぱふどんどーん。」 卯「まぁ、新谷さんはですね。私が興味を持ったのはごくごく最近です。。」 蓉「みたいねぇw」 卯「ホント、長い声優ファンの歴史で一番最近好きになった人w まぁ、きっかけはやはりGAというかGAで新谷さんを知って、ネットや雑誌や広告で新谷さんを見ているウチにねw」 蓉「俺も最初に新谷を知ったのはGAのミルフィーユだろうなぁ。」 卯「好きになった極めつけは、私が蓉子さんに「新谷がさぁ・・・。」みたいな感じで新谷さんの話ばかりしていると 蓉子さんが「新谷にもハマッたのかよ!?」みたいなことを言って下さったことですw なんか、そういうふうに突っ込まれると余計ハマってしまうタチでしてw」 蓉「まぁMッ気あるしね。」 卯「そそ。根っからのMなもんでw 冷たい目で見られるとドキドキしてしまいます。」 蓉「だから皆そんな目で見てあげてください。」 卯「あと、踏まれたりとかされたい・・・ って何を言わせるんだ!!」 蓉「もうそこまで堕ちてしまったか・・・。」 卯「で、更に制服とか茶色の皮の靴フェチだから、制服着た良子タンに茶色の皮の靴で踏まれようものなら・・・」 蓉「さっすが変態〜w」 卯「って、だから何を言わせるんですか!!こんな事載せれますか!!」 蓉「リアル妹に着せて楽しむんだね!w」 卯「そそ。妹にベローネの制服を着せてね・・・ってやるかい!!」 蓉「まぁこれも全部掲載なw」 卯「あう"〜。社会的に抹殺されないかな・・・?」 蓉「もう全く問題ないだろw」 卯「そう?w 」 蓉「おっと話がそれたw」 卯「話をもどしますが、良子タンではそんな妄想はしませんよw」 蓉「まぁそういうことにしとこう。」 卯「しませんw」 蓉「じゃあ話の続きをどうぞw」 卯「えーっとですね、新谷さんは最近では歌手としてもご活躍なさっているようで、 あと、舞-HiMEにも出てますね。」 蓉「舞−HiME−だけじゃなく最近は何でもでるね」 卯「あ、ぴちぴちピッチにも出てるのか・・・。私は舞-HiMEしか見てないけど。」 蓉「アニメみないもんねぇ。。。」 卯「でも最近は結構見てる方ですよ。多分生れて以来一番見てるかもw 私の日記を見ていただければ・・・。まぁ、それはいいとして」 蓉「はいな」 卯「舞-HiME見る限りではほとんどミルフィーユの声ですねw」 蓉「だって一つの声しか出せないし(ぁ」 卯「そうなんですよねw だけどファンに言わせればそこが良いとw」 蓉「いやー純粋にあの声がすきーなんじゃないのか?w」 卯「そうかw たしかにあの声は随分魅力的だと思いますね。なんちゅーか、天然系の。。」 蓉「天然ボケっぽい声だすね」 卯「そこがやはり一番の魅力だと思いますね。」 蓉「俺もあの声きらいじゃないしね〜」 卯「おぉw 蓉子さん的に新谷良子さんはどうですか?全体的にw」 蓉「なんていうかアイドル化しちゃってるよね。最近の声優って感じがするね。別にそれが嫌なわけじゃないけどw どんどん声優さんも前に出て行っていいと思うし、そういうわけでもがんばって欲しいのだけれど」 卯「確かにアイドル化が進むと声優界全体の活性化につながるかもしれないけど、 逆に声優本来の良さみたいなのは失わないで欲しいですね。」 蓉「そういうことだね。」 卯「そういうことですw じゃ、そろそろまとめますか?漫談の方」 蓉「もうまとめるのかw 色々新谷についてかたっていいで」 卯「そう?w ちゅっても最近ファンになりたてであまり詳しく知らないし(ぁ あ、蒼華さんから動画いただいてですね。」 蓉「うん」 卯「新谷動画をみているとだんだん新谷ワールドに入っていく気がします。。 やはり、その人をずっと見てるとどんどん好きになっていきますね。不思議と。」 (間) 蓉「あっ話し続けていいよ?w」 卯「あ、そうですかw そういえば 東京桜組、って劇団があってそこに一昨年新谷さんがゲスト参加してたらしいんですね。 その打ち上げで共演した男性の役者さんに抱きつかれた写真を撮られて 勿論、ちょっとしたおふざけというかその程度の写真だったんですけど それが、劇団のHPにうpされたもので一部のファンの方々が見つけてちょっとした騒ぎになったみたいですw」 蓉「ファンにとっちゃ大問題だもんなぁ。」 卯「ですよねぇ?w 私もその写真みてちょっとイラッってしましたよ。イラッって。」 蓉「そうなのか(汗」 卯「うんw」 蓉「嫁に手を出したらイラってなるなぁ(何」 卯「でしょ?w まぁ、まだ新谷さんに関してはファンになって日が浅いですからまだファンと呼べるものかどうか。 せいぜい興味があると言った方がいいかも知れませんね。私のような者は。」 蓉「んー。ファン全てが、完全おっかけみたいなわけじゃないだろうし、 名乗るだけなら問題はないんじゃないかなぁ。」 卯「そうですかw それは暖かいお言葉を。 ところで、今回は案外マジメな感じの対談でしたね。前半で随分変態発言は出ましたけど。」 蓉「変態なのはわかってるからいいよw」 卯「(⊃д`) 」 蓉「妹に制服をきさせt(ry」 卯「いや、だからそれはしてないし、したくも無いw」 蓉「さてと。シメよろしくw」 卯「ただでさえ『お前の日記には妹が良く出てくるからシスコンくさい。』とか言われるんだから(⊃д`) これ以上誤解をね。。避けたいと。 」 蓉「妹さんと仲良くね・・・」 卯「はいw あ、シメの言葉ですね。 良子タソに『この人変態です〜!』って罵倒されたい!」
蓉「よし!よくやった!」 卯「あぁー、また心にも無い事を言ってしまった・・・。。 」