名前:丹下桜さん 性別:女性 誕生日:3月24日 代表作:CCさくら(木之本さくら) 蓉「それでわ第3回目はじめまーす。今回はちょっと間が空いたなぁ」 卯「えー、二週間くらいぶりです。今回は丹下桜ということで。」 蓉「交互にお題をきめるということで今回は卯月がお題だしました」 卯「はい、誰にしようか決めかねていた時、CCさくら観て 「あ、ゲサク(丹下桜)でいいや。」と思いましてw」 蓉「まぁそんなことだろうとw」 卯「まぁ、今現在声優を辞めてる方なんですけどね。 そのへんはご容赦ください。」 蓉「一種の寿退社ってやつ?ノープロブレム?(ぁ」 卯「コラコラ!w それは小麦タソのセリフぢゃないですか!(´Д`*)ハァハァ」 蓉「まぁ間違えてないからいいじゃないかw」 卯「いえ、逆に萌えてしまったからいいんですけど、早速脱線ですねw さて、丹下桜といえば一番に思い浮かべるのはCC(カードキャプター)さくらの木之本桜役ですね。 名前もそのまま。」 蓉「いや、むしろ俺はそれしかしらないしね(汗」 卯「実は、私もそれくらいしか知りませんw」 蓉「それで語るのって何か間違ってるような気がするけどなw」 卯「でも大丈夫。ネタは沢山あるから。」 蓉「まぁ一番は信者が多いってことかな?」 卯「まづ、なれそめというか初めて知ったのは雑誌だったかネットだったか忘れましたが 私がまだそんなに声優に詳しくない時、ネット上などで丹下桜という単語をよく目にしてたわけです。」 蓉「ふむふむ。俺が丹下桜を知ったのは修学旅行のときにかったアニメ雑誌に さくらの特集か何かででてたからかなぁ」 卯「なるほど。で、私は「余程人気声優なんだな。」と、 同時に「そんなに人気があるならさぞかし可愛い人だろう」と想像してたんよ。」 蓉「まぁ予想を裏切られt(ry(ぁ」 卯「その通り!w 初めて雑誌でゲサクの顔観た時に、 「え?コレが丹下桜!?」って感じでしたw」 蓉「あの頃は声優の顔は余り気にしたことは無かったなw あっでも緑川は、小学校のころみて酷いと思った(汗 (緑川ファン超ごめんなさい_| ̄○_ )」 卯「緑川さんはまだいいと思うよw で、ゲサク見て「全然可愛くないやん!」ってw 別に声優の価値は顔じゃないんだけど、 信者があれだけいたし、アイドル声優って扱いだったから驚きました。 で、当時ゲサクの魅力がまったく分からなかった。 確か、当時、蓉子さんが「丹下桜って嫌い」って言っていたけど、覚えてる?」 蓉「いやいや全く(汗」 卯「蓉子さんがウチに遊びに来た時、 声優雑誌にゲサクが載っててその写真見ながら言ってたw で、まぁ私も嫌いだったわけではないけど それにある程度同意してたわけだ」 蓉「やっべー全然記憶にない(汗」 卯「記憶とはそんなものですw で、初めて、魅力を感じたのはやはりCCさくらを観た時というか本人の声を聴いた時ね。 あぁ、なるほど ゲサクボイスとはこのことかと」 蓉「多分あの頃CCさくらをそこまで一生懸命みてなかったんだろうなぁ」 卯「私も当時CCさくらを観たのはゲサクの声が聴きたくてみたし、 ほとんどストーリーとか考えずぼーっと観てたw とにかく声めあてで観たね。 今現在されている再放送は一応きちんと観てます。」 蓉「そうだなぁ。あの頃はまだCCを見るのに少し抵抗があったのかも 今は自分の部屋で一人でテレビ見れるけど中学のころってまだ家族の居る部屋でテレビみてたもんなぁ」 卯「ほぅ!蓉子さんにもそんな時期が・・・。」 蓉「いまだにCCさくらを家族の前で見るのはちょっと抵抗があったりしますが 親の前で平気で「マリア様がみてる」を見れるのは何故だろう(汗」 卯「私は今だに家族とは見れませんw えー、まぁ今では丹下さんも引退されてね。復活を強く望む声が耐えません。」 蓉「そうだね。何気に人気あったからね」 卯「それだけ多くの信者を抱えていたという事ですね。 やはりあの洗脳ボイスにコロっとイッてしまったひとが多数居たと。」 蓉「そういうこったw」 卯「ポスト丹下桜と言われている人知ってますか?」 蓉「だれだれ?」 卯「野川さくら だそうです。 なんか、まんまやねw まぁ、声が多少似てるということと名前でしょうかね。」 蓉「さくらつながり+妹つながりってところか」 卯「あと、胸の大きさもだそうですw」 蓉「そうだなぁ。どちらも萌え妹キャラやってるしね」 卯「オパーイヽ( ・∀・)ノ」 蓉「チョットダマリヤ。オッパイ星人( ´▽`)σ)´Д`)」 卯「いや、私はオパーイ星人ぢゃないよ。(でも、きみきみのry) ゲフンゲフン!いずれにせよ、私はゲサクをちょっとかじっただけで洗脳されなくてよかった・・・。」 蓉「・・・やっぱへきるだろ?(氏」 卯「洗脳されていれば今ごろ私は丹下難民です。 って、急にへきる!?w」 蓉「ゲフゲフ。もとにもどろうか」 卯「ここらで、ちょっと良い話を。 丹下桜は昔からああいう声でそれがかなりコンプレックスだったらしいんですね。」 蓉「ほうほう」 卯「声のせいで何処でも目立ってしまっていたらしいんですね。 それで、ある時友達から「桜ちゃんの声はかわいいんだから声優になったらいいよ!」ってなことを」 蓉「ほうほう。昔の心温まるエピソードですな」 卯「いわれて、そのコンプレックスを逆に武器にしたというかね。 小松未歩の歌じゃないですけど。」 蓉「それで思ったんだが」 卯「うん」 蓉「金田朋子は昔からあの声なんかね?」 卯「あの、核弾頭ボイス?w」 蓉「モッチーに比べれば甘いけどなw」 卯「どうなんやろうねー?w 常にあの声だったらちょっと嫌だなw ゲサクはまだいいけど。 あ、モッチーは元ヤンですから昔はもっとドスの効いた声だしてたよw」 蓉「マジで!?うっは・・・ちょっと減点orz」 卯「噂だよ!?噂!(多分・・・)」 蓉「で、どこでどう間違っておにいちゃま〜とか言い出したんだろうね?w」 卯「う〜ん、「このままヤンキーやってちゃダメだ! よし、ここはこのロリボイスを活かして・・・」と思ったんでしょうなぁw」 蓉「まぁヤンキーやめられただけいいとするかw この世の中にはモッチーの声だけでイケるとかいうツワモノもいるからなw」 卯「私とか?いや、嘘嘘!! モッチーの声でイッたことはないです!(フゥ・・・)」 蓉「まぁミヤムーの声ならイケルとw」 卯「う〜ん、みやむーは逆にイけないんだよね。不思議。あくまで萌えというかね。 試したけどあまり気持ちよくなかったwあ、ここカットでw」 蓉「俺の性格上カットMURIw」 卯「モッチーなら多分結構イケルと思うよ」 蓉「もうそろそろ丹下の話じゃなくなってきたから落とすぞw」 卯「うぅ、せめて”モッチーなら多分結構イケルと思うよ。”はカットで(⊃д`) あ、はい。そろそろ落としましょうか。」 蓉「じゃあオチの一言」 卯「ゲサク(丹下桜)は声フェチキラーだ!!」 蓉「まぁ卯月の性格が良く出たオチですなw」 卯「あぁ、なんか変態っぽいオチになってしまった(⊃д`) 声フェチだということは認めますけどねw はい。機会があったら今度ゲサクで試してみようかと思います。(何を!?)」 蓉「じゃあ第4回目は俺がお題ということで」 卯「はい。」 蓉「じゃあ4回目にまた会いましょう。see you again」