[TRASH]神風怪盗ジャンヌ


僕はその日体調を崩し、保健室で眠っていた。ふと気付くと、目の前には白いレオタード姿のまろんがいた。どうやら、新体操部を抜け出してきたらしい。

「大丈夫?」
「うん、何とか。」
「何とかじゃダメでしょ!」
「え?」
「私が一緒に寝てあげる」

まろんはそう言うとシャツを脱ぎ、僕のベッドの中に入り込んできた。レオタードの薄い布地を通してまろんの体温が伝わってくる。…暖かい。

僕がまろんに身を任せていると、まろんが顔を近づけてきた。

「…」

気が付くと僕とまろんはキスをしていた。お互いの舌が絡み合う。

僕のペニスはもうギンギンだった。まろんが手を伸ばしてくる。まろんの手は僕の睾丸をさわさわとさすり、鈍痛にも似た刺激を送り込んでくる。そして、竿からカリにかけてしごく。時には強く、時には優しく。その間もキスは続き、まろんは僕の頭を片方の手で押さえている。

そこで僕はまろんのおっぱいをレオタード越しに揉んでみた。まろんが「あっ…。」と可愛い声をあげる。まろんのおっぱいはそこそこ大きく、ぷるんとした感触が伝わってくる。そのふくらみを手のひらでなぞっていくと、ツンと膨らんだ乳首が感じられた。

…?普通、レオタードを着るときはニプレスを貼るのでは?

「まろん…ニプレスは?」
「そ、それは…」
「まさかお前、そのつもりで?」
「…うん…」

まろんは顔を赤らめ、消え入りそうな声でそう言うと、僕の言葉をさえぎるように唇を押し付けてきた。

…どれだけの時間、キスをしていたのだろうか?お互いの舌が離れるとき、唾液がツーっと糸を引いた。まろんの目は夢でも見ているかのようにとろんとしていて、少し息が荒くなっていた。

そして、シックスナインの体位をとり、まろんがフェラチオを始める。まろんの口が僕のペニスにかぶさったと思った瞬間、暖かな感触が僕のペニスを襲う。

「ぐむぅ…んっ、んっ、んぅ…ちゅるちゅる」

まろんの頬はしぼみ、ペニスを吸い込んでしまいそうな勢いだ。僕も負けじとまろんのレオタードの股布をずらし、クンニを行う。練習から抜けてきた直後のせいか、まろんのあそこは少し汗の味を帯びていた。その瞬間、まろんのフェラチオの勢いが少し弱まる。今のクンニの刺激が強かったようだ。が、すぐに今までの勢いを取り戻す。それどころか、前よりも強くなったようだ。

「まろん、もう出そうだ」
「あ!ちょっと待って!」

まろんはひざまずくと、レオタードをずらして上半身裸になり、今度はおっぱいで僕のペニスをはさんだ。少し汗ばんだ肌がペニスに吸い付き、えもいわれぬ感触に僕は思わずがくがくと震えてしまう。まろんは悪戯っぽい笑みを浮かべると、ますます激しくペニスをしごく。これにはたまらず、僕は精液を漏らした。

「きゃっ…!」
「まろん、ごめん。」
「別にいいよ。それに…私のおっぱいで感じてくれたんだもん。嬉しい。」

僕は思わずまろんを抱きしめた。

「くすっ…大きくなってる。」

そうなのだ。たった今まろんのおっぱいに出したにも関わらず、僕のペニスは一向に萎える気配がなかった。

「しょうがないなぁ…もう。」

まろんは僕を仰向けにすると、僕の上にまたがってきた。いわゆる騎乗位というやつだ。まろんはこの体位が特にお気に入りのようだ。まろんの手が僕のペニスをつかみ、そのまままろんの中に導かれる。まろんの中は口とはまた違った暖かさがあり、僕のペニスを溶かそうとする。それに、レオタードを着けたままなので、股布の感触もペニスに伝わってきて、何とも言えない。

「あっ…」
「んっ、あうっ…ひぁっ…んんんん!」
「ふぁ…いっ…くぅ…いくぅ…いくぅ…」
「きてぇ…、私の中に…きてぇ!」

そのまま僕は精液をまろんの中に放った。まろんは恍惚とした表情をしていた…。


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