|
ジャンプ17号2回目『前回の続き。』
|
さてさて、ジャンプ17号の感想続き。
前回はたけしの感想までで終わったんで、今回はアイズから。
■アイズ
むしろイチタカの方がストーカーっぽいというのはみんな思ったりするコトだと思うのですが、なぜ寺谷と越苗は止めてやらないのか。
自分の予想としては、これは二人の策略かと思います。
護っているはずなのにストーカー扱いされるコトで身も心もボロボロになるイチタカ。
そんなイチタカに手をさしのべるコトで二人ともイチタカの気を引こうとしているのではないでしょうか!
あれだけ女の子を一杯出しといて結局ホモかよ・・・。
というのはウソです。
むしろ、今回のコトでより一層の結びつきを強めた寺谷と越苗がくっつくのではなかろうかと予想。
イチタカには、今回電話(実は愛の告白)がかかってきたイサイさんがお似合いかと。そっちのI'sだったのか・・・予想できないですって。
結局みんな、男と男の終着駅に行き着くことに。○イズ。
■ジョジョ
空気の流れだけであそこまでわかるジョンガリさんも凄いけど、あの野球少年も凄い!
今まではずっとスタンドかなんかだと思ってたんだけど、どうやら人間っぽいご様子。
しかし壁に穴を掘ったりいつの間にか消えていたりと、人間離れしたトコロがすごく意味不明なのですが。
まあそんな事はどうでもいい。
承太郎「すでに・・・・というワケだな」
ジョリーン「折っといて良かったわ・・・すでに」
「すでに」繋がりですか。さすが親子!そうか、倫の母親ってのはディアボロだったのか!キングクリムゾンすでにッ!(子どもができちゃった)
承太郎も花京院との間にジョリーン作ったとか、ホモ話が絶えないですネ。さすがはジョースター家の血筋。(そういうのは違います)
・・・というか、親子だから言葉使いが似てるとか髪型が似てるとかスタンドが似てるとか(←これはあり得るかな)そういうのはあり得ないと思うのですが。
しっかし、これでジョンガリはやられたんですか?そんなバカな・・・。
予告によると「二人の脱獄の可能性は?『決意!!』」とかあります。
「ジョリーン、このまま二人で逃げよう!そして結婚しよう!」
そんなバカな!
近親配合によってジョースター家の血を濃くしようという魂胆か!?
ジョセフジョースター 3×4(インブリード)
(逃げる)スピードが強化されるとか。
■ツリッキーズ
もはや開き直ったような気がするのは何故?<大根
これじゃあフィッシングというよりペッティングだよ!(それは言い過ぎ)
今後の予想。
おナマズ様をつり上げたピン太郎はおナマズ様を使って、女の子達に大根ストリップ(あの儀式)を思う存分させるのだった。
そして本格エロ漫画編に突入。あー、リグーはそういう事に使うためのモノではないのにー!(想像に任せます)
ジャンプ史上初の18禁漫画登場。
袋とじになっているから18未満のお子さまは見たらダメだよ。
関係ないですが、小学生の頃親がたまたま月刊ジャンプを買ってきてくれたのです。
それは初めて読む月刊ジャンプでした。
中を読んでいると、カッターでページを全部切られた漫画がいくつかありました。
目次を見てみると、それは「やるっきゃ騎士」(みやすのんき)と、あと弓月光(だっけ)の漫画(タイトルなんだっけ)でした。
つまり親の検閲が入ったのです。ショックでした。「見る権利」の侵害です。
しかし「ホールドアップキッズ」(小谷憲一だっけ)はあったのでドキドキしながら読みました。
まあそんなモノです。(何が?)
■遊戯王
なんと虫除けカード(虫カードは無力になる)なんてものがあるとは!!
つまりそれを使われたら羽蛾クンは無力になるのでは。
恐ろしい・・・・そんなカードが存在するのに昆虫カードのみでデッキをつくる羽蛾クン、彼こそ勇者という名にふさわしいだろう!
どっちかっていうと勇者よりも、敵のボスに仕える魔道士的雰囲気がプンプンだけど。(例えばザボエラみたいな)
とりあえず、何とかいつもの機転というか奇策というかバクチで乗り切った城之内。
しかし相変わらず自分のカードは虫カードで相手は虫無効の永続トラップ中。
こんな状況で虫野郎に勝てるという虫のいい話なんてあり得るのか!?(これが言いたかった)
■ライジングインパクト
突然のガウェインの不調。一体何があったのか。
1)ツッチーのフォークは終わった説
つまり、ガウェインの成長が急すぎて体の感覚が狂った説。
キャメ学に来てからと言うモノ、いつも「プニ」状態でいたために「シリアス」状態の体格でのプレーに違和感を感じると言うモノ。
「いわば今のガウェインは『プニ』状態の感覚のままでスイングをしているようなモノ!ガウェインは・・終わったのだ・・」(ジャンボーグ談)
そしてガウェインは王煉と共に山にこもり、アンダースローに転向。
魔球「サイレントインパクト」を生み出す事となる。
・・・・かなり人を限定したネタで申し訳ない。(一応説明すると砂漠の野球部ネタ)
2)レイディルの呪い説
実は黒峰さんの呪術の師匠であるレイディル。(そうだったのか!)
そのレイディルの呪いによってガウェインの体は硬直したりするのだった。
恐るべしレイディル。
きをつけろ でないとパッチに喰われるぞ
しかし結局はレイディルの水浴びによってガウェインの金縛りもとけるのだった。
山田太郎もそれで金縛り状態から治ったしね。(またもや世代限定ネタ)
3)ブリジットを早くだせーー!
早くだしてくれー!ブリジット不足じゃあーー(個人的願望)
さてさて、狂気の沙汰のランスロによる復讐戦開始。
しかしパターでショットとは!逆プロゴルファー猿!
「なんてなめらかなショットなの・・・」
さすがランスロのパター。
かの猿もパターを作ってもらったというあの爺さんによる名器、雪印製パター「ネオ・ソフト」(良業物)ですね。(それはバターだとかいうツッコミはおいといて)
------------------
またもやダレて来たのでここでアップ。
サクサクいくぜ!(某格ゲ風)
また続きは次回。(あるかどうか)
今回の感想は全3部作と言うことで。
|
|