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100/6/7(水)/WJ27号『ビルフォードの”ビル”はクチビルの”ビル”?』の巻
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そんでは今週号の感想をば。
■たけし
「これはマミーくん、ゴムのカベを利用したすさまじい攻撃だぁああーっ!!」
コレは・・・ティムティム人形の舞っ!?
おティムティム。(←まったく関係ない)
と、それ以前に「マミーくん」ですか。何だか違和感アリまくりな・・・。キャプテン翼チックな解説。
まぁみんな子どもだから君付けするのは普通だけど。
そして、遂に登場、レッドくん。石化能力の持ち主で。
なんだか、ドラゴンボールにでも出てきそうな感じのボディ。ピッコロぽいというか(ボディだけ)。
これはやっぱり、悪魔軍団(推定5人ほど)vsリーダー軍団による、チームバトルな感じに?
リーダー軍はマミー・ボンチュー・たけし・ゴン蔵・トニー(一名ボス含む)といったトコロか?
ゴン蔵には是非、イエローとの対戦を望むところ。(あんまりだ)
■テニスの王子様
「お断りする」
「フフ・・手塚目当てかそれとも・・・」
プルルルル・・
「またかかってきおったか」
なんと青学(アオカジ学園)がホストクラブにー!?(あちこちで言われてそうなコト)
次回より、新展開「ホストの王子様」開始。
部室入り口に貼られた「綾波はじめました」の張り紙。(一時期、風俗店でもホントにこんな張り紙あったらしいですね)
「あ・・綾波お願いします」
「はい、綾波サンご指名〜」
天才・・・不二周介・・・・。
その・・・色んな技を持っておりますよ。(は?)
そして別の一室では、アヤシイ仮面をつけて、鞭をもったマムシが。
「スネイクッ!」(ビシバシッ!)
コンビプレイが得意な大石・菊丸コンビ(だっけ)とか、メガネ好きな方に人気の手塚サン&乾サンなんかもいますよ?
・・・・って既にコレはホストクラブではないような。
■ライジングインパクト
あくまでもスプーンにこだわるクエスター。
なんか理由があるんでしょうか。ドライバー使えば良いのに。
まさかカレはスプーンおばさんのファンだとか!(前にも書いたような)
好きよースプーンおばさんー♪
そして常にカップインを狙うビルフォード。
なんか「〜ですタイ」とか話しそうな顔なのに・・・・人は外見によらないモノなのですね。
しかしハーシィも相手にならないくらいのカップイン率。
この分じゃあクエスターのカップもアブナイよ。
それでクエスターはあんなにビルフォードにぺこぺこしてるのか。
これが受けという意味なんですね。(ダメ)
■ナルト
久々に出てきた木の葉丸。
なんか三人組になってますな。ドラクエ2のコスプレしてるし。
そして、コレも久々、イルカ先生。
「最近忙しくて・・・まだ帰ってきて一度も会えてませんから・・・」(頬をそめる)
・・・ってコレはナルト×イルカですカー!?同僚(カカシ先生)にノロけてますカー!?岸本先生公認ですカー!?
作者サイドめ・・・・相変わらず心得てらっしゃる。(何を?)
そして今回、大量に(でもないけど)出てきたくノ一の皆さん方。
おお、これだよこれ!
あの色っぽい先生がイカスー!
下に着込んでいるのは鎖かたびらなんでしょうが、どーにもアミっぽく感じてしまうような。
いや、他のくノ一の人達もそうなんですが、アレは鎖かたびらなんでしょうか。
今回出てきたメンチみたいな人もいっぱい身につけてますが。
生肌に鎖かたびらって結構気持ち悪いと思うんですが。
いや、ヤローの場合は別に気にもならないんですがネ。
「いてーじゃん・・・」
新キャラ登場。他の里の忍者みたいだ。
「〜じゃん」っていう語尾から察するに都会忍者か。(偏見)
未来警察ウラシマン!(アレは忍者では・・・)
嫌じゃん嫌じゃん(ドタドタ)(おお・・上手い具合に連携)
お供にイカ子(仮名)を引き連れて嫁探しの旅へ。
■ワンピース
「どけよ」
「まははは かばじゃなーい?」
この「かばじゃなーい?」を「やるじゃなーい?」(ロッキー@燃えるお兄さん)のリズムで読んでしまったのは自分だけでは無いハズ。
スーパーウルトラグレートデリシャスワンダフルボンバー!!(これは関係ない)
そして、ナミとサンジを抱えたまま必死に走るルフィですが、もう既にナミってヤバイんでは?
あれだけ走り回ったりしてたらなぁ。
ナミ(まずいな・・こんな汗かいたら・・あっ・・してきた!!ナミのワキの下からおかしな匂いが・・)
ナミ「あの、休憩しない?」(気が付いてたのか)
ルフィ「すぅーっすぅーっ」
ナミ(かいでるぅ)
ルフィ「ああっ、かいじゅう(ワポル)が出た!!」
そして純情ナイン登場。Mr.9、やっぱり生きていたんだね。(何のこっちゃ)
■ヒカルの碁
都議の後ろにくっついてる若者、良いヤツなのやら悪いヤツなのやら。碁は強いみたいですが。
なんか「悪者にしたシーナ(幻想水滸伝I・II)」みたいな感じの容姿ではあるんですが。
接待囲碁ってのもあるんですねえ。接待の世界は大変だ。
こうやって大人の階段を上っていくアキラ。嫌らしそうなオヤジまみれで。
なんかアキラサイドの話ってのはなんだかこう、ドロドロしたモノばかりのような気が。
いや、緒方さんに陵辱されてるとか、そういうのがあるせいかもしれませんが。(いつの間にそんな事実が・・・)
一方、ヒカルサイドのオヤジーズは、人間くさい(本当に臭そうな人もいるけど)オッサンが多いです。
マスターがヒカルを鍛えようと持碁(←辞書登録されてた)の練習を持ちかけますが、このマスターも結局はヒカルより弱いんですよねえ。
マスターは持碁とか出来るんでしょうか。ま、ヒカルはヒカルなりに段々強くなっていってるワケで。
ヒカルとアキラの対比というか、同時進行で話が進んでるのが見てて良いですが、囲碁部の方はどーなってんでしょうかね。
あとは加賀とか筒井とか三谷姉とか。
■遊戯王
おお・・・無限には無限ループで対抗。
ああ・・・マリクさん・・・あんた、なんかみじめや・・。
・・・で、負けたマリクはオシリスを遊戯にとられちゃうんでしょうか。
神のカードが無いマリクなんてマリクじゃないやい!・・と、思いきや、もう一枚持ってたんでしたっけ。
これで遊戯・海馬・マリクの三すくみの関係に。
そして関係ないですが、主要人物の名前はみんな三文字だという関係を発見。
ゆうぎ・かいば・まりく・おとぎ・ばくら・あんず・ほんだ。
・・・あ・・城之内は・・・・所詮雑魚キャラ(というか雑魚の相手)なのか・・・。
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と言うわけで、とりあえず今回はココまで。
続きはまたかけたら書きます。(気まぐれなんで当てにしないで下さい)
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