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説明 ・各ドライブのルートディレクトリに背景を設定できます。(実際の画像は下を参照) |
[ExtShellFolderViews]
{BE098140-A513-11D0-A3A4-00C04FD706EC}={BE098140-A513-11D0-A3A4-00C04FD706EC}
[{BE098140-A513-11D0-A3A4-00C04FD706EC}]
Attributes=1
IconArea_Image=ファイル名を指定
IconArea_Text=0x00FFFFFF
[.ShellClassInfo]
ConfirmFileOp=0
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説明 ・システムのプロパティ内の設定を変更します。(実際の画像は下を参照) |
[RegisteredOwner] : 使用者名 [RegisteredOrganization] : 会社名 [ProductName] : OSの名前(デフォルトでは[Microsoft Windows 95]) [Productid] : シリアルナンバー [Plus! VersionNumber] : Plus!が入ってる時に入力可能(デフォルトは[Microsoft Plus! for Windows 95]) [Plus! Productid] : Plus!のシリアルナンバー [SubVersioonNumber] : Win95のバージョン(OSR1.0は無記入またはa/OSR2.0はB/OSR2.5はC) これ意外にも設定項目はありますが、システムそのものの設定を変更します。 それぞれが何の設定であるかは自分で調べて下さい。 |
説明 ・Windows起動時のCONFIG.SYSの設定。 設定方法 ・Windowsを起動し、メモ帳で[CONFIG.SYS]を読み込みます。 (DOSでは[EDIT.EXE]で編集可能) ・念のためにファイルをバックアップしておきましょう。 ・設定を変更(追加)します。(詳細は下記を参照) |
FILES=xx : ファイル読み込みのキャッシュ BUFFERS=xx : HDのバッファ容量 DOS=???? : DOS上のメモリの設定 FILESとBUFFERSに[HIGH]を付け足す事で、それぞれを上位領域に設定する事が可能です。 自作機の場合、だいたいFILESが24でBUFFERSが30、DOSはHIGH,UMB,AUTOの設定が一番良いようです。 設定容量はマシンによって変わってきますので、自分のマシンに合った量を設定するのがベストでしょう。 また[CONFIG.SYS]をロードしない事で、コンベンショナルメモリを600k以上確保する事ができます。 これ意外にも設定項目はありますが、自分で調べて下さい。 *Pentium90・メモリ32MBのマシンで10〜20%ほど高速になりました。 |
説明 ・Windowsのディスクキャッシュサイズの設定をします。 ・キャッシュ領域を制限する事で、動作を高速化する事が可能です。 (メモリの空き領域を確保できます。) 設定方法 ・[WINDOWS]ディレクトリ内にある[system.ini]をテキストエディタ(メモ帳など)で開きます。 ・念のためにファイルをバックアップしておきましょう。 ・[vcache]の欄があるので、この下に容量を設定します。 |
MaxFileCache : キャッシュの最大容量 MinFileCache : キャッシュの最小容量 設定の記述は上記の通りに記述して下さい。 設定用量は1MBごと、1024KBで設定します。 |
説明 ・起動時に自動実行するアプリの設定。 設定方法 ・エジストリエディタを起動します。 ・念のためにファイルをバックアップしておきましょう。 ・[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run]ここへ移動します。 ・自動実行したいアプリをフルパスで指定して、保存すればOKです。 |
スタートメニューには登録されずに、実行されます。
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