if文
![]()
前述したように、三項演算子を用いても条件分岐を行うことができますが、if文を使うともっと複雑な条件分岐処理を行うことができます。
処理を分岐する条件の指定には、前述した比較演算子や論理演算子を使って作成したTRUEまたはFLASEを返す式などを使います1つの文に「if」と「else」は1つしか記述できませんが、「elseif」はいくつでも記述することができます。また、必要がなければ「elseif」や「else」は記述しなくても構いません 。
なお、if文の中にさらにif文を記述してより複雑な条件分岐処理を行うこともできます。
<<戻る