| 猿でもできる・・・か? Ultrahle |
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まず、動作環境であるが、このソフト結構シビアなスペックを要求する。最低でもPU−266で3DFX(Glide)グラフィックカード(Voodoo or Voodoo Banshee)が搭載されていなければいけない。これを見て大半の人がこのページから去っていきそうだが、とりあえず下まで読んでほしい。このスペックをクリアしているあなたはソフトを探してとっとと遊んじゃってください。 |
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さて、この厳しいスペックに達していなくても実際動かすことは可能である。実際、私が使用しているグラフィックカードはCreative製のRivaTNTだが十分動く。これには訳があり、VoodooなどのGlide機能をTNT(Riva128)で使えるようにする、つまりGlideエミュレーターを使用しているのだ。
では、グラフィックカードにTNTもしくはRiva128でのGlideエミュを用いたUltrahleの起動法について紹介していく。 |
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まず用意するものはUltrahleとGlide(TNT or Riva128)、GameBiosである。
Glideの解凍後、Glide2x(Glide3x)とGameBiosをWindowsのSystemフォルダへコピー。 Glideによって使い方(Config)は違うが、上の手順で取りあえず起動できる。 |
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下記にUltrahle、GameBiosを置いておくのでやってみたい方はどうぞ。
尚、Glideに関してはここで各自が欲しいものをGetしちゃって下さい。 GameBios |
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ちなみに上がZelda64でこっちがMario64である。
ちゃんと動くから凄いね。 |
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さて・・・・・次の企画は何にしようか・・・・・。