1999年5月9日の午前・午後の会に行きました。
今回のイベントではメインキャストの殆どが残留と言う事もあってか
冒頭からやってくれました。
挨拶では”マーキュリー”赤嶺さんの怪しげな踊り(笑)に始まり
”ヴィーナス”稲田さんの恒例挨拶「女はやっぱり…プロポーションでしょう!」
”ウラヌス”高木さんの挨拶というか選挙演説(爆笑)
オチは偽ネプで登場の小野”ルーフ・メノウ”ピカリさん。
でも…最もインパクトだったのは三田”サターン”真央ちゃんでしょうか。
”プルート”中澤さんの「女はやっぱり…目で殺す。」の台詞に対して
倒れ込む(爆)という荒技をみせてくれました。
あまりにも予想外な所からのリアクションだったので一瞬笑えなかったのは秘密(^^;
新ネプ役の方(名前忘れた(^^;)の紹介。
個人的には前の島田さんも捨て難かったのだが…(特に悲鳴が(ぉぃ))
第一印象は悪くないので、頑張って欲しいのぉ。
その後、宝石親子3組(笑)と郡司”ちびうさ”あやのちゃんが加わり
今回のメインと言える過去のミュージカルナンバーメドレー(順不同。抜けあり(^^;)
「セーラーWAR」「Dream〜夢は大きく」「並木道の恋」
「またまたちびうさです」「ノッキンダウンヘジティション」
「ギャラクシアGogeous」「STAY ALONE」「miss dream」
「Everlasting Moonlight」
その合間に
セーラー戦士による、ちびっこへのラ・ソゥルジャー振付教室。
プロデューサー・竹澤氏による夏公演ストーリー紹介。
サブタイトルに「宝石探検隊」が追加。
曲の変更は戦闘シーンの1曲のみ変更。
ストーリーは1/3位変更。
・物語中の変更は、セーラー戦士達が(2名除いて)島内にて風土病に掛かってしまう。
・クィーン=セレニティが(ちゃんとした役で)登場。
大きな所はこんなトコロかな?
恒例のQ&A。
今回は何故か全員への質問が出来なくなっていました。
今回、最も印象的な質問は
「5000年前は日本では縄文時代だと思うのですが…前人類は縄文人なのですか?」
だな(爆)佐伯氏の欠席が激しく悔やまれる(笑)
でも、神戸公演観に行く時、差し入れは神戸牛がデフォルトなんだろうか…(笑)
そして、最後に撮影会と相成りました。
いやぁ、今回のイベントは楽しかったなぁ。
キャストも慣れてきたのか硬さも取れイベントを楽しもう
って気配が伝わってきてましたし。
(まだまだ先だけど)本公演が楽しみな所ですね。
#でも、(色んな意味での)暴走が、かえって心配だったり(^ー^;;;;;