| 氏名 | 藤咲亜里沙 |
| 生年月日・星座 | 1981年2月14日 水瓶座 |
| 血液型 | AB型 |
| サイズ | 身長:168cm 体重:48kg B:89cm W:61cm H:89cm |
| 住所 | 東京都墨田区 白髭公園近くと推定される |
| 学校 | 東京都立覚羅高校 3年A組 陸上部所属 |
| 家族構成 | 弟:弘司(故人) 愛犬:エル(ボクサー種) |
| 進路 | グラビア・クイーン(小説『東京魔人学園双龍変』より) |
| 好きなスポット | クラブ |
| 好きなキャラ | 蓬莱寺京一 |
| 苦手なキャラ | 織部雛乃 |
| 宿星 | 弁財天 |
| 座右の銘 | 下僕 |
| CV | 増田ゆき |
| ゲーム中の登場シーン一覧 |
東京魔人学園剣風帖 第五話『夢妖』 第八話『邪神街』(愛520以上and友520以上) 第壱四話『京洛綺譚』(西口通り・愛540以上or喜555以上) 第拾八話『餓狼』 第弐拾壱話『封土』(比良坂復活時) 第弐拾弐話『魔人学園』(学校ルート・藤咲,芙蓉,高見沢が仲間) 最終話『桜之杜』(選択時) 東京魔人学園朧綺譚 外伝五話『月下之花』 |
| 使用武器一覧 | |||||||
| 名称 | 金額 | 攻撃 | 守備 | 行動 | 精神 | 倒数 | 属性 |
| 皮の鞭 | \6,000 | +32 | +0 | +0 | +0 | 0 | |
| 魅惑の鞭 | \18,000 | +56 | +0 | +0 | +0 | 0 | 魅了 |
| 薔薇の鞭 | \43,000 | +64 | +0 | +0 | +0 | 0 | 麻痺 |
| 一眼房の鞭 | \296,600 | +170 | +8 | +1 | +2 | 10 | |
| 九龍の鞭 | \380,000 | +216 | +0 | +0 | +12 | 25 | 炎 |
| 法鞭 | \218,000 | +152 | +0 | +0 | +0 | 5 | 光 |
| 夜刀 | \132,000 | +128 | +0 | +0 | +0 | 8 | 混乱 |
| 縛妖索 | \268,000 | +182 | +0 | +3 | +10 | 25 | |
| 多節鞭 | \82,000 | +104 | +30 | -3 | +0 | 0 | |
| 鎖の鞭 | \50,000 | +86 | +0 | -2 | +0 | 0 | |
| 固有技一覧 | |||||
| 名称 | 攻撃力 | 行動力 | 射程 | 吹飛 | 属性・効果 |
| ハングウィップ | 22 | 5 | 3 | 0 | 麻痺 |
| ローズウィップ | 30 | 6 | 3 | 0 | |
| 魅惑のウインク | 0 | 8 | 3 | 0 | 魅了 |
| ブラッシュウィップ | 62 | 7 | 3 | 0 | |
| 激励の投げキッス | 0 | 16 | 3-4 | 0 | 羅刹 |
| ガードウィップ | 0 | 0 | 0 | 0 | 見切り |
| 誘惑の手招き | 0 | 10 | 0 | 0 | 混乱 |
| メデューサウィップ | 90 | 8 | 3 | 0 | 石化 |
| ヒドラウィップ | 100 | 14 | 0 | 2 | 麻痺 |
| トルネードウィップ | 120 | 9 | 3 | 4 | |
| 悩殺ダイナマイト | 115 | 7 | 0 | 0 | 魅了 |
| クイーンズウィップ | 145 | 10 | 3 | 3 | 麻痺 |
| ボイス一覧 | |
| ああッ | ダメージ小 |
| あァァー!! | ダメージ大 |
| あなたって強いのね | 負け |
| ウッフフフ・・・ | 技発動時 AVパート登場時 |
| いくわよ・・・ | 技発動時 |
| いかせてあげる・・・ | 技発動クリティカル |
| ヤッ!! | ハングウィップ |
| バラの味はどう? | ローズウィップ |
| あたしの目を見て・・・ | 魅惑のウインク |
| ホラッ!! | ブラッシュウィップ |
| エイッ!! | ガードウィップ |
| ハァッ!! | メデューサウイップ |
| これがよけられる? | ヒドラウィップ |
| アーハハハッ!! | トルネードウィップ AVパート登場時 |
| あたしの胸で殺してあげる | 誘惑の手招き 悩殺ダイナマイト |
| 殺してあげる | クィーンスウィップ |
| あたしにまかせてッ!! | 激励の投げキッス SLパート登場時 |
| ムチの味を教えてあげる・・・ | 挑発 SLパート登場時 |
| 何よ、これから遊びに行こうと思ってたのに・・・ | SLパート登場時 |
| あ〜ん、イっちゃう | レベルアップ時 |
| うふふ・・・行くわよぉ ときにはバラの棘の如く・・・ 今こそ、乙女の《力》集め、示す時!! 妖華三方陣!!!! |
妖華三方陣 |
| あとで、××してあげる | 未使用 |
| はやくぅ、あたしの××に××ちょうだい・・・ | 未使用 |
| 予定入力時の会話一覧 | ||
| 『第六話前』 ・・・ねえ。 あんたって、どういう タイプの女の子が好みなの? |
大人しい子 | ・・・ふーん。じゃあ、 あたしみたいのは、あんたの 眼中にないってことかァ・・・。 |
| 明るい子 | ・・・まあ、普通はそうかもね。 でも、それならあたしも、 一応、圏内ってことかしら? |
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| 大人っぽい子 | ・・・ふふッ、そうなんだ。 それならあたしにも、 可能性はあるってことよね。 |
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| 『第七話前』 ・・・ふふッ、 あたしをわざわざ呼ぶなんて、 どうかしたの? |
会いたかった | あら・・・それは光栄ね。ふふッ、 わたしに会いたいだなんて あんたも可愛いトコあるのね。 |
| どこか行こう | ・・・これから? ふふッ、随分と強引なのね。 悪くはないけど・・・また今度ね。 |
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| 嵯峨野の容態は | ・・・うん、相変わらず 眠ったままなんだよ。 心配してくれて、ありがとう。 |
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| 『第八話前』 ・・・元気だしなよ。 そんなくらい顔、あたし いつまでも見てらんないよッ。 |
ありがとう | そんなの・・・いいよ。 あたしはただ、あんたに、 笑って欲しいだけだよ・・・。 |
| 側にいてくれ | ・・・うんッ!! それであんたが元気になれるなら いつまでだって、側にいるよッ。 |
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| ・・・・・・ | ・・・。 一日も早く、あんたが笑ってくれる のを・・・みんな、待ってるよ。 |
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| 『第九話前』 ねェ、 この夏休み・・・あたしと一緒なら どこへ行きたい? |
綺麗な海 | そうね、夏っていったらやっぱり 青い海が最高だけど・・・ふふッ、 目当てはあたしの水着でしょ。 |
| 爽やかな高原 | ・・・ふふッ、そうねえ。 白いワンピースなんか着て、 お嬢様ぶるのもたまにはいいわね。 |
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| お洒落なホテル | ・・・そうねえ。プールで泳いで 豪勢なディナー。その後は・・・、 ふふッ、魂胆みえみえよッ。 |
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| 『第拾話前』 ・・・あ〜あ、夏休みももう お終いだね。 あたしの水着の跡・・・見たい? |
見たい | ・・・・・・あははッ、 あんた、目がマジだよッ。 ふふッ・・・そのうち、ねッ。 |
| 見たくない | ・・・もうッ、お堅いんだからッ。 少しくらいはあたしの魅力、 認めてくれたっていいのにッ。 |
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| どちらでもない | ・・・なによッ、偉そうにッ!! フンッ、後で泣いて悔やんだって もう遅いんだからねッ。 |
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| 『第拾壱話前』 ・・・どうかしたの? なにか悩み事あるなら、 あたし、いつでも相談に乗るよッ。 |
ありがとう | ・・・いいよ、 だって、そんなの当然だもん。 元気・・・だしなよ? |
| 話をきいてくれ | もちろんだよッ。だってそのために あたしのこと呼んだんだろ? すごく・・・嬉しいよ。 |
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| 心配するな | ・・・そっか。わかったよ。 でも、あんまりひとりで 無理しちゃ駄目だよッ。 |
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| 『第拾弐話前』 ・・・。 死んじゃった佐久間って奴・・・、 友達・・・だったの? |
そうだ | ・・・そうだったんだ。 鬼道衆、あいつら本当に汚いよ。 あたしも絶対に許さないよッ。 |
| 違う | そう・・・でも、同級生だろ? 知ってる奴がどんな風になるのは すごく・・・辛いことだね。 |
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| 気にするな | ・・・。 余計なこときいて、ゴメン。 ・・・元気、出しなよ? |
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| 『第拾参話前』 ここまで色々あったけど、あたし あんたと一緒でよかったよ。 あんたは・・・怖くない? |
怖くない | ・・・ふふッ、さすがね。 でも、強がりじゃないでしょうね? 足でも震えてたら、最悪よッ。 |
| 本当は怖い | ・・・正直ね。 でも、そういう方がいいのよ。 恐怖を知ってる方が生き残れるわ。 |
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| 心配するな | ふふッ、カッコつけちゃって。 でも、あんたのそういうとこ、 ・・・嫌いじゃないわよッ。 |
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| 『第拾四話前』 はァ〜い、 もうすぐ修学旅行でしょ? 真神はどこ行くの? |
まだ知らない | ・・・なんだ、そうなの。 京都・奈良って、都立お決まりの コースじゃないといいけどねッ。 |
| 興味ない | ・・・ふ〜ん。あんたって 結構、醒めてんのね。あたしは ちょっと楽しみだけどな。 |
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| 藤咲は? | あたし? あたしん所も都立だから お決まりの京都・奈良。同じなら 向こうで会えるといいよねッ。 |
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| 『第拾五話前』 あッ、修学旅行行ってきたんだ。 いいなあ・・・ねッ、 あたしにお土産、あるんでしょッ? |
ない | うそ〜、信じらんないッ。 あたし、楽しみにしてたのに。 ・・・・・・もうッ。 |
| 土産話なら | ・・・ふふッ、 あんたらしいじゃない。 でも、それで十分よ。 |
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| すまない | ・・・ふふ、しょうがないわね。 でも、折角だから 話くらいきかせてよねッ。 |
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| 『第拾六話前』 まったく、次から次へときりがない のね。悪と匂いは、元から絶たな きゃダメ・・・ってことかしら。 |
その通り | ふふッ、そうよね。 ここまできたら、あたしも とことんやってやるわッ。 |
| いいたとえだ | ふふッ、そ〜お? 少しはあたしのこと、 見直してくれたかしら? |
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| やる気だな | うふふッ、そうね・・・。 でも、あんただってそうでしょ? ここまできたら、やるしかないわ。 |
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| 『第拾七話前』 ・・・ねえ。 今日のあたしの下着って、 何色だとお・も・う? |
やっぱり黒 | ・・・ふ〜ん。あんたは そういう方が好みなのね。 ありがとッ、参考になったわ。 |
| 意外と白 | ・・・あら、 意外とそういう方が好みなんだ。 ふふッ、覚えておくわ。 |
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| 見せてくれ | ・・・もうッ、 せっかちなんだからッ。 ふふッ、今はまだダ〜メ。 |
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| 『第拾八話前』 ふふッ、 ねェ、なにかあたしに ききたいこと・・・ない? |
スリーサイズ | ・・・ふふふッ、そんなこと簡単に 教えるわけないでしょッ。 もう・・・やーねッ。 |
| 嵯峨野のこと | うん・・・相変わらず眠ってる。 早く意識が戻るといいな。伝えたい こと・・・いっぱいあるからね。 |
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| 恋愛のこと | 恋愛かあ・・・ふふッ、そうねえ。 今までずっとそんな気になれな かったけど今なら・・・ねッ。 |
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| 『第拾九話前』 ・・・あんたたちといると、 ホントに退屈しないよ。哀しいこと 楽しいこと、盛りだくさんだよッ。 |
それはよかった | うん・・・自分がこんな風に 生きていけるなんて、あの頃は、 おもってもみなかったからね。 |
| もう大丈夫か? | うん、大丈夫。 色々と迷惑懸けて、 ホント・・・ゴメンね。 |
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| エルは元気か? | うんッ、傷の治りも順調だし、 もうすっかりいいんだ。 ・・・ありがとう。 |
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| 『第弐十話前』 しっかりね。 逃げないで、ちゃんと自分の話を きかないとダメよ。 |
心配するな | ・・・そうだよねッ。 あんたの心配するなんて、 あたし、どうかしてるよねッ。 |
| ありがとう | そんなの・・・いいよ。 あたし、なんにもできないけど、 ・・・・・・信じてるよ。 |
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| 自信がない | なに気弱なこといってんのよッ。 あたしの知ってるあんたは そんなこという奴じゃないよッ。 |
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| 『第弐拾壱話前』 ・・・気がついた? 病院のベットは冷たいでしょ? あたし・・・添い寝しようか? |
大丈夫 | こんな美人の添い寝を断るなんて もうッ、許せないッ!! ふふッ・・・もう大丈夫そうね。 |
| 嬉しい | もうッ、軽くいってくれちゃって。 でも、それだけ元気なら大丈夫ね。 本当に・・・よかったよ。 |
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| 好きなんだ | ・・・その答えは、 クリスマスまで待って。 その時、ちゃんというから・・・。 |
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| 『第弐拾弐話前』 ・・・もう今年も終りなんだね。 あたし、あんたに会えたこと、 ・・・すごく感謝してるよ。 |
ありがとう | いいよ、お礼なんて。 だって、あんたのお陰で あたしの人生、変ったんだもん。 |
| 来年もよろしく | ・・・うん。 来年だけじゃない。これからも ・・・よろしくねッ。 |
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| 会えてよかった | ・・・本当に? ふふッ、なんでかな。あんたと 話してると暖かい気持ちになるよ。 |
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| 『第弐拾参話前』 あたし、詳しいことはよくわから ないけど、でもこれですべてが 終るんなら、あたしも闘うよ。 |
ありがとう | ううん、そんなのいいよ。 あなたがいたから、あたしは今、 ここにいるんだもん・・・。 |
| 心配するな | ・・・うん。あんたのこと 信じてるよ。だから必ず・・・、 勝って帰ろうねッ。 |
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| 無理するな | なによ・・・あたしのこと、 信じてないの? あたしだって 最後まで、一緒にいたいよ!! |
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