Media Plus βテスター募集
Last Update 5/5 Ver 1.11
Media Plusに使用するアイコンを現在募集中です。詳しくはページ下をご覧下さい。
<Down Load>
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Media Plus V2 (β版 1.11) |
161KB |
多機能ファイルセレクター |
<バージョンアップ内容>
1.05→1.11(大幅変更)
・ツールバーの変更
・オプションダイアログの変更
・プレイヤー及びMediaPlusV2ウィンドウの最前面表示に対応
・ステータスバーの変更
・キャッシュに対応(これによりかなりの高速化が可能)
・マウスに関する設定の追加
・プレイヤー終了にウィンドウメッセージを送るようにした
・シェル機能の追加(ファイル削除、名前変更など)
・ディレクトリ表示方法をエクスプローラライクに
・ファイルのまき戻し再生に対応
・ファイルの表示方法を選択可能に
・ボリュームの変更をメニューからでも出来るようにした
・ウィンドウサイズなどの保存
・その他バグフィックス
1.02→1.05
・タスクトレイへのプレイヤーの格納に対応
・プレイヤーの画面からの消去に対応
・RCP形式ファイルに対応
・その他バグフィックス
そろそろ正式公開するかもしれません
<ソフト概要>
Media Plusは、音楽ファイル(拡張子がMid,Rcp,Rmiというファイル)を簡単に、わかりやすく聞くためのアプリケーション、いわゆるファイルセレクターです。従来のファイラでは曲名を確認してからプレイヤーを起動することが不可能でしたが、Media Plusを使用すればそれが可能になります。また、曲を再生するプログラム(プレイヤー)を選択することが可能なので、気に入ったマルチメディアプレイヤーで曲を聞くことが出来ます。また、複数のプレイヤーが簡単に選択可能です。また、アイコンで歌詞ファイル(WRDという拡張子のファイル)があるかどうかもすぐにわかります(WRDファイルを見るにはWRD形式に対応したプレイヤーが必要)。特徴としては以下のようなことがあります。フリーウェアです。
・エクスプローラ似たインターフェイスでなじみやすい。
・ソフトの背景を自在に変更できる(グラデーション作成機能を搭載)
・一目で曲の長さ(時間)、テンポ、曲名などがわかる
・複数のプレイヤーを瞬時に選択可能なので気分などで使用するプレイヤーを変更可能
・フォントなどが変更できるので自分が気に入ったソフト構成に出来る
・再生中だけウィンドウを最小化しておく事が可能(再生が終了したと同時にウィンドウサイズが元に戻る)
・RCPファイルに対応していないプレイヤーでもMedia PlusがMIDIファイルに変換するのでRCPファイルを聞くことが可能(専用のDLLが必要)
・プレイヤーを画面上から完全に排除する事が可能
・だいたいのシェル操作が可能(ファイル削除、名前変更など)
<以下予定>
・ファイルの連続再生に対応していないアプリケーションでも連続再生できる
・各種リストファイルに対応
・ファイルの表示順を再生した回数順に並び替えられるので自分に適したアプリケーションになる
・プレイヤーの自動検索機能
・各種圧縮ファイルに対応
*自由度が高く、多機能なのがウリのファイルセレクターです。
*バージョンアップするごとに予定になっている機能を実現していきます。
*β版のため仕様を変更する可能性があります
*β版のため、意見、バグ報告、要望、質問、誤字・脱字などどんどんメールで送ってください
*実行にはVB5のランタイムが必要です(SP3)
<画面写真>

減色しているためグラデーションがあまり綺麗ではありませんが実際にはもっと綺麗です。
現在、MediaPlusV2に搭載するアイコンを募集しています。募集しているアイコンはメインのアイコン(16x16および32x32。デスクトップにショートカットを作った場合やエクスプローラなどで参照されるもの)と通常のMIDIファイルのアイコン(16x16および32x32)、そしてWRDファイル付きMIDIファイルのアイコン(16x16および32x32)の合計6個です。送ってくださる方はkanain@post.expart.ne.jpまでメールにアイコンを添付してお願いします。採用が決まった時点で返信のメールを出させていただきます。メールにはヘルプファイルに掲載するハンドルネーム(本名で良い方は本名で結構です)を忘れずに書いておいてください。みなさんのご応募お待ちしています。