うちの本棚TOPへ コミケTOPへ
ここは単純にうちの本棚の中身を紹介するページその12です。
荻野真先生特集〜♪


ページその1 ページその2  ページその3 ページその4  ページその5 ページその6
ページその7 ページその8  ページその9 ページその10  ページその11 ページその12


孔雀王の続編にあたるのがこれ。退魔聖伝です。
最初は孔雀王の流れをくむ、いろいろなストーリーですが、
ラストのほうは八百万(やおよろず)の神々が敵になるという、
とんでもないストーリー展開です。
荒野山に隠された秘密とは?はたして密教とはなんなのか?

続きが気になるのですが、いつ連載再開なんだろう・・・(^^;
続きまだ〜?
仏教が孔雀王なら神道はこれ、夜叉牙烏(やしゃがらす)です。
とにかく奥の深い神道・・・、これを見れば、その一端が見られるかも?

なにげに、かっこいい烏さん、誰かコスプレしない?(笑)

服部半蔵がでてきて、石原莞爾がでてきて、イザナギノミコトがでてきて、
・・・・最終的に悪いのは一体誰?

そして、驚くべきラスボスが(^^;
荻野節炸裂なマンガです♪
イーエヤァ・・・
小類人と書いて、ちゃいるど、と読みます。
彼らは新しい人種、というか、昔からいたようですが・・・。
ひとりにひとつずつ能力があって・・・(ジョジョと同じね 苦笑)
主人公の能力は自分の血を無生物にかけると、生命を持つ、というもの。→の絵のようにね。
ジョジョでいうと、ジョルノのゴールド・エクスペリエンスに近いかな?

最初はそんな感じで進むストーリーも先に行くにつれて、どんどん
遺伝子の話になっていき、人類の進化論なんかもでてきて複雑化・・。

もう私には説明することができません(汗)
誰か私に説明してください(^^;
わっかんねぇ〜!
荻野さんにしてはめずらしい(?)近未来っぽいストーリー。
とはいえ、秋葉原とかでてくるし、レトロ調の雰囲気が漂ってるので、
そーでもないかも(^^;

主人公は突然スタンド使いになって(笑)基盤に潜む敵と戦っていくっていう話。
現実世界にも出てくる悪いやつらなんだけど、
電磁っぽい力で倒していくわけですな。

3巻完結で結構読みやすく、私程度のちょっとしたパソコンの知識がある人なら
楽しめると思います♪
基盤の中のストーリー
ガンスミスキャッツ以上の銃の知識が必要とされるマンガ(苦笑)
それが拳銃神。

これまた、あまり霊的な話ではなくて、???と疑問符がつきそうなマンガだった
けど、なかなかにおもしろい・・・っていうか、おもしろすぎ!!
主人公の的場イサムは銃の天才!殺しの天才!でも頭の中は子供?なのだ。

警察の地下組織に配属されて、日夜人間ではない凶悪犯罪者に立ち向かう主人公。
なかなか見所たくさんなのです。

まだまだ序盤なので、これから期待です☆
ガンスミ以上??


ページその1 ページその2  ページその3 ページその4  ページその5 ページその6
ページその7 ページその8  ページその9 ページその10  ページその11 ページその12


次へ
うちの本棚TOPへ コミケTOPへ

テレワークならECナビ Yahoo 楽天 LINEがデータ消費ゼロで月額500円〜!
無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 海外旅行保険が無料! 海外ホテル