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劇場公開年 |
劇場未公開 |
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ジャンル |
ロマンス・ドラマ |
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監督/主演キャスト |
トニー・ゴールドウィン/ダイアン・レイン |
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あらすじ |
人類が初めて月面に降り立った1969年の夏。毎年家族で過ごす避暑地で、仕事で留守がちな夫との心の隙間を埋める様に一夏の恋に身を委ねる母と初めての恋に戸惑う娘。隠匿のベールが剥がされた時、家族は、夫婦は……。(書いてて恥ずかしくなって来たぞ:笑) |
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感 想 |
これは……昼メロドラマですか。ヒロインのダイアン・レインを観た時に「じゅわいよくちゅーる・マキ」と「ストリート・オブ・ファイヤー」を思い出しました。時代ですな。しかし、この人、身体の線崩れてねぇな。御立派。作中で使われている曲の選択も微妙な気がする。GFDは嬉しいけど。 |
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viigosensor |
役名:ウォーカー。避暑地にトラックでブラウスを売りに来る男。商売柄「女の扱い」が上手い、っつーか上手すぎな処が逆に微笑ましい感じ。裸足と青姦が、ここまで似合うのも如何なものかと(笑)。更に、いつにもましてフェロモン駄々洩れな役作り。 |
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服装チェック |
60年代辺りのサイケ柄シャツ、しかも前はだけ率90%以上。ボディペインティング。まっぱ(ギャランドゥ薄め)。 |
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パンフレット |
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小ネタ |
小ネタとまではいかないが、本作を観たのが米国版(無論字幕など一切無し)の為、いまいち表面的な感想しか出ないのが何となく悔しいかんじ。そのくせbrokenな単語や言回しとかはスラスラ解ってしまうところが、ニントモカントモ。 |