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| 第4話「オレ?何?ディフェンダー!?」アニマックス放映2002年10月2日/フジテレビ放映2002年11月13日 |
| ポジション発表の日。何故か監督は恭介にDFを言い渡す。本来得点を取りに行くFWの恭介は、この仕打に反発。どうなるサッカー部!? イッチー「はいっ!」/返事まで可愛いっつーの!(出番が少ないので逆切れ:笑) |
| 第5話「逃げまくり?」アニマックス放映2002年10月9日/フジテレビ放映2002年11月20日 |
| 不馴れなDFの練習にキレた恭介は、サッカー部の練習をボイコット。 イッチーはノー出番。 |
| 第6話「なんでフォワードじゃなきゃダメなの?」アニマックス放映2002年10月16日/フジテレビ放映2002年11月27日 |
| 美紀ちゃん、いいこと言った! 与えられたポジション(DF)に納得の行かない恭介。勝手に脳内で「そうか!監督は俺にリベロをやらせたいんだな!」などと後付けしてしまいます。 しかし、やっぱり練習ではDFしかやらせてもらえません。監督には「俺の言う事が聞けなかったらサッカー部を辞めろ」とまで言われる始末。どうする、どうなる主人公……逃げたよ。 美紀ちゃんから「逃げまくり男」と、そのまんまの渾名までつけられ、夜の街をうろつく恭介。BL小説なら、ここら辺りで攻キャラに拉致されそうな場面ですが、見つけられたのは女子サッカー部の皆さん。 明日の女子サッカー部初めての試合を前に、美紀ちゃんに元気が無いとのこと。そんな女子連中に「ピンチの後にチャンスあり」と、今どきリトルリーグの監督でも言わないような事を吐きます。このアニメが「なんか懐かしい感じがする」等と言われる所以でしょう。 試合終盤に駆け付けた恭介の応援も空しく、結果は0-9で負けてしまいましたが検討した女子サッカー部。頑張った美紀ちゃんの瞳から涙がこぼれます。そして、恭介に身体を預け……ん?いいのか?それで(笑)。 恭介「もう逃げねえよ…。約束する。もう兄貴からもサッカーからも逃げねえ」 いつの間にか、そんな事を言える仲になっていた二人。そら、周りもビックリです。そんな周囲の雰囲気に気がついた二人は、いつものごとく「どさくさ男!」「泣き虫女!」と、表面上いがみ合います。遅いって。 その夜、オレンジ寮には顎軍曹に教えを請う恭介が居ました。 顎軍曹「あぁ!?聴こえんなぁ?」 どこかで聞いたような台詞ですね(笑)。 イッチーはノー出番。 |
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