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| 第7話「サッカーをなめるな!」アニマックス放映2002年10月23日/フジテレビ放映2002年12月4日 |
| 顎軍曹の下でDFとしての練習を積む恭介。ポジションを多少誤解したままのようですが、馬鹿という設定らしいので仕方が無いのでしょう(ん?)。 一方、MF組にはナニやら不穏な空気が。どうしても自分のプレイを生かせない、と練習中にぼやくロドリゴ。ワンマンプレーを貫き通す姿勢に、イッチ−の沸点(低め)が突破した模様。どうなるサッカー部!? どこのウマの骨とも判らない野郎に「この国のサッカーはレベルが低すぎる」と言われて怒らない人はいないでしょう。えぇ、此処は『イッチ−全面肯定』頁ですから。 漢一河の拳が宙を舞います。うひょう!もっとやれ。 イッチー「日本をなめるんじゃねえ!」/よしっ!来たよ来ましたよ!イッチーの存在を(自分に)印象づけた回ですもの。別名「イッチ−、キレちゃった!」の巻。おとな(と書いて先輩と読む)気ないイッチ−。あぁ可愛いなぁ、もう。 |
| 第8話「決して誰にも、渡しはしない!」アニマックス放映2002年10月30日/フジテレビ放映2002年12月11日 |
| 境主役の回。幼少時のトラウマのせいで、ゴールポスト際のシュートに全く反応できなくなった境。キーパーとして致命的な欠陥を指摘され、レギュラーへの道も怪しくなる。(……帰れば?ヨーロッパに) それにしても、村上監督が元日本代表のFWであった事は誰も知らなかったのですか?サッカー後進国ニッポン(ノД`)。 ―/ |
| 第9話「男のくせに何びびってるの!?」アニマックス放映2002年11月6日/フジテレビ放映2002年12月18日 |
| 今まで練習してきたDFではなく、FDでレギュラー入りした恭介。「はじめてのしあい」では、周りとの連係がとれず、悪戦苦闘。一体、監督はナニを考えているのか?!正解はナニも考えていない、でしょうか。 どうでもいいことですが、この監督の恭介への絶対的信頼&自信はどこから来るものなんでしょうね。不思議だなぁ。 イッチ−「はいっ!」/レギュラー発表での御返事。良く出来ましたと、かいぐりしたくなる可愛さ。 |
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