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1999/02/28(日) るみ No.11

 皆さん、こんにちは。

いろんな要素が重なって、久々に風俗通いが爆発した11月は21回も足を運んでしまいましたが(^^;、12月は11回、1月が12回、そして今月は7回と、ここ最近は一時期のような風俗通いの勢いもなくなって、何となく落ち着いている私です。(ホンマか(^^;)

 ここに掲載していないツマミ食いも含めると、かなりの数の女の子の所に通っていた私ですが(^^;、ここ最近では、松島新地の みほちゃんまいちゃん、そして飛田新地の みなさんや今回登場の るみちゃんの4人に女の子も絞られてきたようです。

 事実、風俗遊びが爆発し、いろんな女の子に入れ込んでいた時期に比べると、自分自身がチョッとサメてきているのも事実。実際、風俗遊びにサメてくると、行く時はハイテンションなのに帰りは「もったいない事したなぁ」と思うようになります。

 このような事を僅かにでも思うようになったら風俗にサメている証拠。風俗遊びが爆発している時は、帰りも「あぁ、良かった。また来よう!」と意気揚々と引き上げるのですが、サメてくると内容が良かったのに関わらず「あぁ、こんなバカなことはヤメよう」と帰り道で思い始めるのですよね。

 だから、逆に言えば、行く時はど〜でもイイ気持ちであっても、帰る時に満足感を与えてくれるのが「本当に自分に合った女の子」と思います。

 その点から言えば、上記の女の子達も、今日会いに行った るみちゃんも正しくそんな存在です。どんなに疲れている時も るみちゃんと会えば落ち着くし、大阪の子だからボケとツッコミのタイミングも良く、お喋りも楽しい女の子です(^^;。それに、彼女は売れっ子だから馴染みの客も多いと思うのですが、いつも私に一生懸命つくしてくれるし、2人でいる時はまるで私の事だけを考えてくれている恋人と一緒にいるような錯覚を感じさせてくれます。

 もちろん、恋人と言ってもホントの恋人ではないです。彼女は、客として行っている私に対して、仕事として恋人気分を味あわせてくれているだけ。そんなことは百も承知ですし、彼女の馴染みの客は私一人ではないし、彼女にそんな気持ちを抱いているお客さん達もたくさんいる事でしょう。

 でも、以前は「客」と「お店の女の子」の一線を越えた事もあったし、その時は自分がブレーキをかけて事なきを得たのですが(^^;、今もこうして彼女の所に通い、彼女も自分を受け入れてくれているのを見ていると、ずいぶんとイイ関係になったなと思います。

 前も書きましたが、別に私は隠し事をしないので、彼女は私が遊び人と言うことは知っています。でも、私の心の中での彼女の存在がどんどん大きくなってきているし、彼女もその事を判っているようです。なんせ、モ〜レツに遊んでいても、彼女のことは忘れていなかったし、馴染みとして切れた女の子も多かったですが、やはり彼女は最後まで残りました。

 ここ最近、そろそろ俺も年貢の納め時かな、フラフラ遊んでないで彼女一本に絞って遊ぼうかと思い始めました。だから、去年のクリスマスに彼女と一緒に過ごした時に、今年の主要な日を るみちゃんに捧げると言うヘンな約束をしたのですよね(^^;。

 その約束で行くと、次に彼女の所に行くのは雛祭りかホワイト・デーあたりになるのですが、今日の昼頃、彼女からTELがあり、先日渡した鉢植えにキレイな花が咲いたと伝えてきました。その時の彼女のウレシそうな声を聞いていたら、急に会いたくなってしまったのですよね(^^;。ホント、風俗にサメてしまったなんて嘘ばっかです(^^;。

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 さて、今日は日曜日。給料日あとですが、週末よりは空いているだろうと思いましたが、案外、人が多かったです。

 う〜ん、ひょっとすると彼女は接客中かなと思っていましたが、お店に行くと彼女は玄関に座っていました。オバちゃんの「あ、いらっしゃい」と言う声を聞きながら、私は「あ、いたいた、ラッキ〜」と言いながら玄関を上がり、立ち上がった彼女の手をキュッと握って階段を上がって行ったのでした(^^;。

 で、1時間4万円のいつものコースで会計を済ませ、彼女が用意しに行って帰ってきてから少しお喋り。電話したから来てくれたの、お金がモッタイないから無理しなくてイイよ、でも来てくれてウレシい、○っちゃんに無理させるから今度からはもう電話しない、そんなこと無いよ電話で るみちゃんの声を聞けると俺もウレシい、、なんて会話をしていました。

 イイ気分で会話が進み、私が「今日はこのまま話していよう」と言うと、彼女は「イヤ、そんなの切ない。話すならダッコしながらしよう」と言うので、上着だけ脱いでお布団に移動しました。

 横になって彼女をキュッと抱きしめてキスしました。
彼女はまた「来てくれてウレシい」と言いました。う〜む、絶妙のタイミングで私の心を突き刺しますね(^^;。私自身も、遊びに行く前は女の子達に言う言葉をイロイロと考えているのですが、いざ会うと言おうとしている言葉の半分しか言えないのですよね(^^;。

 さんざんキスしてから、彼女をギュッと抱きしめると彼女もキュッと抱きしめてきました。私は彼女の耳元で「るみちゃん、好きだよ」というと「私も、、」といつもの返事が返ってきます(^^;。

 しばらくそんな状態でいると、彼女がモゾモゾしているので何かなと思って「どうしたの?」と聞くと、彼女は「○っちゃんのアソコに手が届かない」と言いました(^^;。
 バカも〜ん、今日は話しするだけと言ったじゃんと、言おうと思いましたが、私が彼女を抱きしめていた手を解くと、彼女は利き手をスルッと抜いて手を伸ばし「あ、届いた」と言いながらズボンの上からチンチンをナデナデしはじめました(^^;。

 もう、しょうがない子だな、と思いましたが、私も彼女にキスしながらオッパイをモミモミしました。(なんやソレ(^^;)

 スリップもブラも着けた状態だったのですが、ゆっくりとオッパイをモミモミしながらも、私の指は彼女の少し堅くなった乳首を検出し円を描くように攻めています(^^;。彼女は、色っぽい声を出し始めたかと思うと、私のズボンのホックを外してチャックを下ろし、パンツの中に手を入れて来たかと思うと「あ、見つけた」と言いながらチンチンをシゴき始めました(^^;。

 う〜む、話しするだけのつもりだったのに、またこの体勢になってしまったと後悔しましたが(^^;、私もオッパイモミモミを中止し、彼女のアソコをパンティーの上からナデナデする攻撃に変更しました。

 パンティーの上からクリちゃん付近を指で優しく円運動していると、彼女の声のテンションが徐々に上がってきました。私は彼女の肩が浮くように抱き寄せ、彼女の耳や耳の後ろの首筋にキスしながら、さらにアソコへの攻撃を続けていると、彼女は「○っちゃん、○っちゃん」と私の名前を連呼しながら少しエビゾったかと思うと、ピクンとして軽くイッたようです(^^;。

 私は攻撃を一時中断し、彼女をキュキュっと抱きしめました。彼女もシゴくのをヤメて、私の胸に顔を埋めるように抱き付いてきました。う〜む、至福の時間ですね(^^;。

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 続いては、彼女が「今度は私の番」と言ってスキンを着けるついでにフェラをしてくれました。いつものように、気持ちイイけど懸命になっている彼女を見るのがツラいので、チョッと楽しんでから「もうイイよ」と彼女に伝え、添い寝するように彼女を誘導しました。

 彼女は、私がやって上げたいんだから気にしないで、といつも言うのですが、どうも私は女の子が懸命になっているのを見るのがツラいのですよね。それから、添い寝しながら少しお喋りしました。で、話がとぎれ、2人見つめ合ったところでディープなキス合戦になり、再び攻撃が始まりました(^^;。

 今度は彼女のパンティーの中に手を滑り込ませての攻撃になりますが、しっとりと濡れていました(^^)v。指で全体を包み込むようにしたり、ワレメに沿って指を滑らせたり、クリちゃん付近を優しく円運動していると、彼女のボルテージがどんどん上がって行きました。

 アソコへの攻撃は利き手の右手で、左手は彼女の肩を抱きしめています。その左手を深く入れ、彼女の腋下から手を回ようにすると乳首を攻撃できます(^^;。今日もトドメとして、その二段攻撃をしていると彼女がアバレるアバレる(^^;。

 で、アソコがあふれるように濡れはじめ、ワレメに沿って滑らせている指にも穴がヒクヒクしているのを感じるようになると、彼女のチンチンをシゴくピッチも落ちたかと思うと、彼女は大きくエビゾってイッてしまいました(^^;。

 「う〜ん、2回もイカされちゃった」と笑っていた彼女でしたが、チョッと休憩したあと「○っちゃんは仕事で疲れてるんだから、じっとしててイイよ」と言いながら私の上に乗っかって来て、スコンスコンしはじめました(^^;。
 おぃおぃ、と思いましたが、私も気持ちよかったので(おぃおぃ(^^;)、彼女のわき腹をサワサワしたり、乳首をクリクリしていると、またまた彼女のボルテージが上がってきたようです。

 彼女は一生懸命なのに、私はまだ「来ない」状態なのでヤバいかなと思いました。
なんせ、ここに掲載しているだけでも、彼女とHしてイケたのは2回ぐらいしかないと思います。それだけ彼女とのHの相性が悪いと言うよりも、私の精神的な問題なのですが、今日の彼女の体当たり的な様子を見ていると、このHに何かに賭けているようにも感じました。

 私はイクことに専念しました。彼女に先にイかれてはマズいので、彼女への攻撃はヤメて、腰の上下をフォローするだけにしました。彼女が少し汗ばんできた頃、アソコが徐々に締まってきました。彼女が「もうダメ」と言ったので、先にイッちゃうかなと心配して体位を変えようかなと思いましたが、このまま彼女の「まごころ」に応えようと思い、そのままの体勢で「気持ちイイよ、るみちゃん」とか「俺ももうすぐイキそう」とか言いながら彼女を持ちこたえさせ、私も来た状態になった時、下から突き上げて、2人無事にイケました。

 なんだか責任を感じたHでしたが(^^;、彼女は息をゼイゼイさせながら「私の中でイッてくれてウレシい。シアワセ」と言いました。私は、そんな彼女を強く抱きしめて「シンドイ目をさせてゴメンね」と言いました。

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 彼女とは、間もなく2年の付き合いになるのですが、プライベートな事も話し合った仲ですし、お互い携帯で話し合う仲です。彼女に会いに行くのも単なる欲情の発散のためでなく、彼女が好きだから会いに行き、気分が盛り上がったらHすると言うような関係になっています。だから、自分の心の中では、彼女は遊びを通り越した存在なんですよね。

 だったら、なぜお店をスッ飛ばして彼女とダイレクトに交渉しないかというと、それは私のポリシーです(^^;。ポリシーと言うよりも「ケジメ」ですね。
 この辺のことは【ヨタ話】として書こうと思っていますが、とにかく、風俗で働く女の子達は何らかの働く理由を持っています。そんな彼女たちのプライベートな部分に踏み込むには、こちらにもそれなりの根性が要りますし、本気で愛し合おうとすると、結局はお互い傷付くものです。(経験談(^^;)

 お互いが傷付かないでいようとすると、相手のことを考えないイイ加減な人間になるか、それともそれらを越えられる強い人間になるかのどちらかなのです。悲しいことに、今の私はどちらの人間にもなれないのです。だから、彼女とは「客」と「お店の女の子」というスタンスで付き合っているわけです。

 「遊び」であっても、彼女は私の中で大きな存在です。次はホワイト・デーに会いに行こうと思っていますが、バレンタインのお返しは何が良いのか悩んでいる私です。

........それでは失礼します。

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