<まほかいわ〜るど魔法な男の子の飼い方奇跡の大地で見る夢は王立図書館まほかいけいじばん隣区

王立図書館


つまるところ、まほかいわ〜るどえんさいくろぺでぃあ、ってやつです。(^^;
すみません、まだ1巻分しかアップしてません。
でしたが、今回2巻のキャラ設定を加えました。
その他はもう少し待ってください。



アイク・オルガ(まほかい2)
元修道僧。ルリジュールの奇跡に関する最後の報告書を書き写した。
すでに死亡。
アイン(まほかい1)
若き天才魔法使い、魔人アイン・クーグロフ21才。
エメラルドの瞳と褐色の肌、そして髪は黄金色。
非常に珍しい“むー”と“うー”の双子の“みゅー”を持っている。名前はタルティとトルティ。
アイン(まほかい2)
魔人アイン・クーグロフ。
褐色の肌に、緑玉石の瞳に、さらさらの長い金髪。
黒いベルベットのスーツを着ている。仕事で良く王都を空けている。
世にも珍しいタルティとトルティっていうむーとうーの双子のみゅーを持っている。
ケーキなんかも作ったりする。
アロード区
ミルフィのすんでいる地区。5万人が住む。
一般初等学校
5才から3年間の義務教育。
王国の歴史や読み書きなどを学ぶ。
うー
“みゅー”の女の子型。
エンゲージ・ロード
“みゅー”とのエンゲージをする大ホールの南北を通じる乾燥させた薔薇の花びらが敷き詰められている通路。
遠話機
機械ひとつひとつに、それぞれ個別の名前を持ったトラシュという噂好きの精霊がいて、遠話をかけるときは、相手のトラシュの名前を言えばトラシュ同士が精神接続して声まで真似て互いに話せれる。
黄金のかぎ
“みゅー”の卵がある神殿の扉を開ける鍵。
黄金のシャルロッテ(まほかい1)
シャルロッテ・カレ・フィナンシェ18才。
大貴族フィナンシェ家の息女にして、魔学きっての秀才。
高等科3回生ですでに国家資格を持ったれっきとした魔法使い。
サファイアブルーの吊りぎみ瞳と縦ロールの豪華な髪型。
“みゅー”は“むー”でルーデル。
お茶会
かつては魔法使いの夜会であったのサバトであり、現在は、月に二回のお茶会に出席することが慣習になっている。
紅茶の銘柄当て遊びが行われる。
オレーノ駅
ミルフィが魔学に行くのに利用する、最寄り駅。
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カーラ(まほかい1)
ミルフィと、卵の世話で一緒の班になった子。逃亡。(苦笑)
ガトー(まほかい1)
獅子騎士団の第一騎士隊隊長ガトー・シュトーレン。
大の魔法使い嫌い。
聖剣「ストーム・オブ・ドラゴン」の所有者で、5年連続の武術大会の覇者。
剣神「ルカイン」の加護を受けた若き騎士。
ガトー(まほかい2)
獅子騎士団の第一騎士隊隊長ガトー・シュトーレン。
大の魔法使い嫌い。でもシャルロッテ先輩には頭が上がらない。
アインと王都の女のこの人気を二分するルックス。
白銀のフルアーマー。グレインをしごくのが好き。
騎士
魔法使いとは犬猿の仲。
キメラ
人の作る合成魔獣で、制作は非合法。
登場したキメラは、上半身が獅子で下半身が山羊。前足が肘から先は鷲で、背中に蝙蝠の翼が生えていて、しっぽは蛇である。
クッキ(まほかい2)
ミルフィのみゅー。
髪の毛は栗毛。10歳くらいの外見。孵化して2ヶ月。
魔法は使えるようになったんだけど、使うときにお腹を出すんだけど・・・、自分でマントをぺろんとめくるのだけは・・・。(uu;
首飾り
学院の身分証明証の一種。
グラース(まほかい1)
主任教官。
50年も現役教師を続けてるといわれるほどのおじいちゃん。
で、いつもフードで顔を隠してて顔は誰も見たことが無い。
グラフティン(まほかい1)
グラフティン菓子工房の親方。
クラントスン(まほかい2)
シャルロッテ先輩のお屋敷の遠話機の精霊名。
グレイン(まほかい1)
ミルフィの幼なじみ。グレイン・レープ15才。
195センチのノッポ。
菓子作りが好きで、王室御用達のグラフティン工房の見習い。
ぢつは、狂戦士症候群(バーサーカーシンドローム)の病気持ち。(^^;
グレイン(まほかい2)
ミルフィの幼なじみ。グレイン・レープ。
奇跡審問官に選ばれて・・・。担当はルリジュールの奇跡。
ビキニパンツ愛用。
グレインパパ(まほかい2)
一緒にお城の大広間にいった。
グレインママ(まほかい2)
一緒にお城の大広間にいった。
警務隊
治安維持機構。・・・つまり警察。
月刊・魔法使い
通称月魔、魔法情報誌。
ミルフィたちのWデートをすっぱ抜いた。
ゲラータ(まほかい2)
フィナンシェ家の執事。
高速詠唱呪文
あまりにも早すぎるため、人の耳にはメロディにしか聞こえない呪文歌。
婚約の儀
初等部の卒業試験にして、魔法使いになれるかどうかの“みゅー”とのエンゲージの儀式。ただ、選ぶのは候補生ではなく“みゅー”である。
一回しかなく、これを通過しなければ次はない。
エンゲージ・ロードと呼ばれる。
エンゲージのときには、右手に“みゅー”のためのマントと靴、左手にエンゲージリングの意味の首輪と、絆を示す鎖を持つ。
エンゲージ・ロードを歩き終わるまでに卵が割れて“みゅー”に選ばれれば、はれて卒業できて魔法使いになれる。
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サバラン先生(まほかい1)
ミルフィーのクラスの担任。
“みゅー”はファムで、25才の独身。
シャルロッテ先輩(まほかい2)
シャルロッテ・カレ・フィナンシェ。
大貴族フィナンシェ家の息女にして、魔学きっての秀才。
ぢつは魔学の特別理事でもある。サファイアブルーの瞳。
今度高等科4回生で、すでに国家資格を持ったれっきとした魔法使い。
みゅーはむーでルーデル。
みゅーを持つまでは、ガトーも呆れる傲慢さだったらしい。
呪文歌
魔法を発動させるための呪文をみゅーが唱えるモノ。
眠りの呪歌:翔けた相手の精神に直接作用する眠りの呪文。
反魂の呪歌:死者をも蘇らせることが出来ると言われている、超高度・強力な呪文。
蘇生の呪歌:返魂の呪歌よりかは作用力は弱いが、対象に副作用を及ぼさない。
召喚魔法
空間を超えて女神などを召喚する魔法。
非常に高等である。
白ローブ
“みゅー”の卵の管理人。一年中神殿で卵の世話をしている神殿の職員。
責任者は、バータさん。
神殿
“みゅー”とのエンゲージを行う円形のゆりかごの大ホールがある。
入ると、大ホールへと向かう螺旋階段が地下へと続いている。
螺旋階段を抜けると、ゆりかごの施設がある。
ストロベリー(まほかい2)
ルディアのみゅー。でうー。
制服
通称魔学、魔法学院の制服。
下は若草色のブリーチにハイソックス、上は白のブラウスの上にワインレッドのダブレット。長袖の上腕と下腕が別れていて、肘のところで紐で結ばれている。冬服では、これにさらに裏地が若草色、表が光沢のある暗いワインレッドの襟の大きな半袖のコートであるフプランド。
無事卒業試験でみゅーとエンゲージできて高等部になれば、制服は青になる。
靴は黒の革靴。
ダブレットの胸のところには、天秤の上にリングが輝く紋章が金糸で縫い付けられている。
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“みゅー”は、この卵から生まれる。
大きさは樽くらいで、真っ白でつやつや、そして光の加減と見る角度によっては虹色のような色彩が浮かぶ。
卒業の・・・婚約の儀式で、魔学の生徒は、ここから生まれる“みゅー”とエンゲージする。
1週間、生徒はこの卵の世話をすることにより、エンゲージする“みゅー”と出会う。
卵の世話をするときには、愛情と心の平安が必要とされる。
また、世話の仕方は、物語を読んで聞かせたり、歌を歌ったり、殻をなでてあげたり転卵(30分に1回)を行ったりする。
世話をするのが卵に対する唯一のアピールである。
タルティー
アイン・クーグロフの“みゅー”の名前。ちなみに“むー”。
天使の指輪
エンゲージした証拠として指にはめられる・・・元々天使の輪であるもの。
生まれてきたみゅーのあたまにある天使の輪に薬指を差し込むと指輪になる。
天使の輪
生まれてきた“みゅー”が頭にしている輪っか。
エンゲージすることによって、天使の指輪へと変わる。
都市法令
都市では、貴族以外が土地を購入して家を建ててはならない。
そのため、都市にはマンションが数多く建てられている。
ドラゴン
どうやら、召喚魔法で呼べるらしい生命体(?)
トーリフ(まほかい2)
グレインがコリコの奇跡の畑で拾った卵から孵ったグレイン・サンドイート・タートル。
水と乾燥した土しか食べない。
土の中で育つ白いきのこの名前から取った。
トルティー
アイン・クーグロフの“みゅー”の名前。ちなみに“うー”
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ニエ人
馬を家族として家の中で飼う種族
ただ、馬は家族の中で一番偉いとされているらしい。
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狂戦士症候群
バーサーカーシンドローム。
70年くらい前に大発生したものの、現在では相当にすくなくなり、ここ10年では3人しか発生しておらず、グレインが4人目の奇病。
狂戦士とは、神話の一説の中に出てくる戦士。人間だが、呪いの兜を被ることによって、限界を超えた力を発揮し、痛みも感じず、ひたすら戦うことが出来る。
狂戦士症候群にかかり、発作を起こすと、狂戦士さながらに怪物的な力を発揮し、神話と同じく、肉体が限界を超えた酷使に耐え切れず、全身の筋肉の断裂を起こし、死を迎えることになる。
現在では、そこそこ治療法も分かり、発作の原因が怒りであることも解明されている。
バータ(まほかい1)
神殿の白ローブの責任者。
魔法使いではない。
バーム駅
ミルフィがバイトする印刷工房やグレインの働くグラフティン菓子工房などのある地区の最寄り駅。
馬車
市民は業務意外に馬車の所有は認められていない。
乗り合い馬車が一般的に広く利用されている。
馬車鉄道
多頭立ての馬車の一種。
プラリネ(まほかい2)
黒猫。お使い(使い魔)にするつもりで飼ってたネコだったんだけど。
お気に入りはクッキの頭の上。
ブルドロア
王都。作品の舞台。
30に近い区に別れてて、住民は100万人を超える。
ペニエ(まほかい2)
アイク・オルガの姪。25、6歳。
亡き叔父のノートを探してくれた。メデューサに石にされた母がいる。
法王さま(まほかい2)
ごてごてと金の飾りの付いた真っ白なローブを着て、真っ赤なショールを羽織った上に、コック帽みたいな高い帽子をかぶって、真っ赤で大きな宝石の着いた錫杖を持ったおじいさん。
普段は大聖堂からほとんどで無い。
身長は、140cm以上160cm以下ってあたり。
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マジパン菓子
挽いたアーモンドと砂糖を混ぜて練ったマジパンを使った細工菓子。
魔法陣
みゅーのおなかに陣を描くことによって魔法は発動する。
その為のもの。
魔法な男の子の飼い方&魔法な女の子の飼い方
アイン・クーグロフ著の珍本。
みずからの体験、研究を基に“みゅー”への接し方、魔法を使うときの注意、“みゅー”の紀元、魔法の発見、魔法陣一覧、成長観察記録などを書いた30部しか存在しない幻の貴書。
水の女神
キメラ退治にアインが召喚魔法で呼び出した。
その見事なまでの美貌からは思いもつかぬ、なぜか首狩り腕十字という無手格闘術の使い手。(^^;
みゅー
外見は10歳くらい
ストレスに非常に弱く、マスターから半径1メートル以内で特殊なマントと靴しか身につけられない。
大技の後は、眠くなる。
親愛の仕種として、マスターのみに「天使の頬擦り」と呼ばれるすりすりを手にする。
主人にだけ絶対忠実。
卵から生まれ、生まれた時点ですでに8〜10才の姿である。
“みゅー”には生殖器も排泄器官も無いが、“むー”と“うー”は体つきで判断でき、能力に差はない。
ミルフィ(まほかい1)
本編の主人公。ミルフィ・ガウアー14才。
魔学の4年生で、エンゲージ(卒業)を目の前に控える。
父親は国立図書館の司書。
ちまりま…じゃないけど、140センチ以下の低い身長。
一般市民からの魔学進学ということで、印刷工房で活字拾いのバイトをしている。
ミルフィ(まほかい2)
本編の主人公。ミルフィ・ガウアー。
魔学の初等科を卒業して、高等科への進学を目の前に控える魔女見習い。
自慢は形のいい爪。
奇跡審問官に選ばれて・・・。担当はルリジュールの奇跡。
だぶだぶパジャマ愛用。
ミルフィパパ(まほかい2)
王立図書館の司書をしてる。
一緒にお城の大広間にいった。お酒に強いが食は細い。
あまり宗教に拘束されてない。
ルフィママ(まほかい2)
一緒にお城の大広間にいった。お酒に強い。あまり宗教に拘束されてない。
旧姓はウーブリー。
ミルフィおじいちゃん(まほかい2)
母方のウーブリーのおじいちゃん。高名な画家。お母さんの、お父さんとの結婚を許していない。
ミルフィおばあちゃん(まほかい2)
母方のウーブリーのおじいちゃんに隠れてこっそりあっている。
むー
みゅーの男の子型
無馬走車
馬の力でぜんまいを巻いて走る、最新型の馬なし馬車。
まだ希少で、王家と大貴族くらいしか持っていない。
ドアはばね仕掛けらしくて、自動。
ぜんまいの力で2日ほど動くが、ぜんまいのネジを巻くには馬がいる。(^^;
ムルサ
古本屋。
ミルフィが、偶然の全2巻の古本を見つけ売約を取り交わしてる本屋。
ムルサ(まほかい1)
古本屋の店主。
黄色みがかった肌に青黒い髪の異国人。
ムルサ(まほかい2)
ミルフィ行き付けの古本屋の店主。
黄色い肌に青黒いふさふさの髪をした異国人のおじいちゃん。
手には3個ずつの指輪。
アインに先生と呼ばれている。が理由は不明。
メデューサ
すでにせん滅種にしていされている、下半身と髪の毛が蛇の魔物で、人にらみで相手を石化させる力がある。5年前に見られたのが最後の目撃情報。
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ゆりかご
“みゅー”を婚約の儀まであたためる施設。
8月の頭から年明けまでは閉鎖される。
地下4層構造で、一階が大ホール、管理室や物置、下への階段、非常口。
二階と散会が候補生の宿泊施設。四階が卵の部屋である。
エンゲージできなかった、殻が割れなかった卵は、閉鎖期間に消えてしまう。
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ルディア(まほかい1)
ルディア・ベーク・ドロア。
大貴族ドロア家の御令嬢。
垂れぎみのブルーの瞳、黄金のロングの髪、そして肌は白いしプロポーションも抜群で、勉強も出来る。
でもって、ミルフィをライバル視している。
ルディア(まほかい2)
ルディア・ベーク・ドロア。
大貴族ドロア家の一人娘。で、ミルフィの天敵。
ボリュームのある金髪、そして肌は白いしプロポーションも抜群で、勉強も出来る。
みゅーはストロベリー。
奇跡審問官に選ばれて・・・。辞退できたのにせず、担当はワインの湧き出す樽。
ルリジュール(まほかい2)
長い神々の戦の果てに、荒れ果てた大地だけが残り、人々は飢えに苦しんでいました。彼らは神を怨み、呪い、それがますます、大地を腐らせていきました。多くの神は傷ついたからだを癒すために人間を顧みる事はなく、世界は忘れられていったのです。しかし、あるとき、地上のあまりに酷い様子に気がついた神は、深く嘆き、5年の間、泣き続けたのです。女神の涙は雨となって地上に降り注ぎました。すると、不思議な事に、腐っていた大地は蘇り、病も治り、怪我すらも治ったのです。そして、よみがえった大地から取れた作物を食べた物は、二百年を生きらえました。その世界を救ったその女神の名前がルリジュールなのです。(神父さまの説話より)
ローズ(まほかい1)
ミルフィと、卵の世話で一緒の班になった子。逃亡。(苦笑)
路上生活者
王家は許可してないが、王都に流入しつづけている。
捕まれば、鞭打ちの上で都市からの追放処分である。
ロゼッタ(まほかい1)
ミルフィの幼なじみ。ロゼッタ・マルローネ14才。
現在は、ライオネック鍛冶工房の鍛冶職人の見習い。
見習いになるときに、髪はショートにした。
ミルフィの耳に噛み付く癖が有る。
無手格闘術、剣術、護身術の使い手。
職人としての腕は、彫金技術が上手くてすでに装飾用の鎧や盾の飾りをこなす。
ロゼッタ(まほかい2)
ミルフィの幼なじみ。ロゼッタ・マルローネ。
奇跡審問官に選ばれて・・・。担当はルリジュールの奇跡。
ネグリジェ愛用。
ロゼッタパパ(まほかい2)
一緒にお城の大広間にいった。お酒に弱い。サン教の熱心な信者。
ロゼッタママ(まほかい2)
一緒にお城の大広間にいった。お酒に弱い。
ロック・オムニス(まほかい2)
レーヘンの、街一番の資産家。
ホテルのレストランに乱入してミルフィ達に撃退された。
田舎によくいる「世界が自分の思い通りになると思ってる奴」
ローブルン
紅茶の名前。
ロンビア出版
ミルフィがバイトしている印刷工房。
馬動力のプレス印刷機を要していて、新聞や騎士団の月報などを刷っている。
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!注:(・・・)して、中にまほかい1とかまほかい2とか書いてあるのは、その巻でのキャラ設定。

 

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