神戸大学ピンク・シラバス Since 2003.4.1
「人権は楽」というイメージは強いが、そんなに楽か?
試験は自筆ノートのみ持ち込み可。ノートさえあれば通るはずだが、年によって授業内容は多少違うので、過去のノートには全幅の信頼はおけない。その年のノートを借りて、自分の手でノートを作って持ち込むのがベストではある。
これで不可を食らうと、「大学公認の差別主義者」というレッテルを貼られたような気持ちになり、非常に後味が悪い。楽勝だと思って油断した人にありがちなケースである。
教養原論の曽根ひろみと双璧をなす電波系フェミニスト。女尊男卑を全面に出してくる。まさに「田嶋陽子 in Kobe」。 ただし、不定期に取られる出席でポイントを稼ぎ、学期末のレポート(テーマは「人権について」ならなんでもオッケー)を出せば簡単に単位が取れる。そういった意味では女神かも。
出席の判定が厳しすぎます。どんな理由があっても何の配慮もありません。病気などでも、見学すら認められないので病気がちの人には厳しいものがあります。融通がきかない頭のかたい先生なので、なるべく避けたほうがいいと思います。
バドミントン担当の先生。普通にやっていれば大丈夫です。授業では何人かのチームを作り,そのチーム内で交換日記みたいなものをやりました。 テニスと同様に,バドミントンも経験者と未経験者の差がはっきりと出ますので,経験者は自分の存在をアピールするチャンスでもあります。
バトミントン担当のとても人の良いお兄さん。 よく一緒にバトミントンをしました。 「もーこれ以上遅刻したらだめだよー」とか言われたが、 全然余裕で優をくれた。
因みに花の独身(98年現在)。
非常に楽勝。この講義の存在価値を疑いたくなる。テストで適当に何か書くだけでOK。落ちた奴の顔が見たいものだ。
ちなみに友人は、試験で「競馬環境について」と題し、京都競馬場の馬場状態とそれが馬の脚に与える影響を論じ、「良」をとっている。
テニス担当。グラウンド状態が悪いときはビデオを見る。
基本的に大楽勝。授業に扇子を持ち込んで扇いでいても怒られなかった。 テニスは経験者と未経験者の差がくっきりと出るので、経験者は非常に格好良く見える。 異性に存在をアピールするチャンスかも!?(笑)
この先生なら、他の種目を担当していていても問題ないだろう。
できるだけ避けるべし。