謎宮会




ここはミステリを愛するものが集う密やかな迷宮。

人の造りしあまたの謎、驚愕、そして解決に酔いしれる不可思議な空間。

……『謎宮会』へようこそ……





『謎宮会』は創元推理倶楽部東京分科会有志によって運営されています。
創元推理倶楽部四国分科会
名古屋分科会 ともども、よろしくお願いします。
→東京創元社のページ

MYSCON


突然ですが、 掲示板をはじめました。まるでこちらのページとは違う内容の 書き込みばかりに見えるかもしれませんが、きっと気のせいです。 なお、メール送信ページのほうも あります。反応が悪くて申し訳ありません。

Contents

謎宮会へのご案内

そして、もう一つのご案内

謎宮会:最新号

(2002年9-10月号)

ちょいめづを読む(番外)−藤枝ちえ「将門の秘密」 戸田 和光

はまりはまった蟻地獄 〜私はこれでミステリファンになりました〜
第17回 「罠に嵌った本読み」
片桐裕恵

はまりはまった蟻地獄 〜私はこれでミステリファンになりました〜
第18回 「断崖にて」
INO

探偵漫画日記(2002年6月分) 広沢吉泰

探偵漫画日記(2002年10月分) 広沢吉泰

謎宮会:バックナンバー

(2002年8月号)

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜
第9回 一攫千金を夢見て
漂泊旦那

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第16回 費用対効果
麻弥

ミステリよしなしごと(第5回) 大倉崇裕氏『ツール&ストール』を読む 新田 康

気まぐれレビュー(7)−春陽文庫の長谷川公之を読む(下) 戸田 和光

探偵漫画日記(2002年5月) 広沢吉泰

探偵漫画日記(2002年9月) 広沢吉泰

(2002年6-7月号)
(『赤の組曲』と『針の誘い』のあらすじを追加しました。2002-09-06)

劇団LED第4回公演のお知らせだあっ 光原 百合

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー・幕間
ヘレンさんのちょっとひといき
ヘレンさん

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜
第8回 日銀と犯人の鼬ごっこ
漂泊旦那

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第15回 名探偵推理クイズ大百科
工藤圭

推理作家のあいうえお 第1回 佐々木重喜・選 小畑明子・選 佐々木重喜・選 小畑明子・選

気まぐれレビュー(6)−本格読みの高城高鑑賞(下) 戸田 和光

創元推理倶楽部東京分科会・秋田分科会合同企画 名作・傑作十番勝負 第2回・第3回
第2回 鮎川哲也:編 「憎悪の化石」 「黒い白鳥」
第3回 土屋隆夫:編 「針の誘い」 「赤の組曲」

はじめのことば

『憎悪の化石』あらすじ
『黒い白鳥』あらすじ
『「憎悪の化石」「黒い白鳥」論』(*ネタバレ的記述あります) 岩堀 泰雄
『アリバイものの苦手な人にこそお薦めしたい傑作』新田 康
『「憎悪の化石」VS「黒い白鳥」』長野県 もりりん
『傑作十番勝負 「鮎川 哲也」:編』野口 桂
『日本人なら、鍋でしょう』稲本 勝也
『「憎悪の化石」と「黒い白鳥」』佐田和也
『『化石』派のささやき』 小畑 明子
『針の誘い』あらすじ
『赤の組曲』あらすじ
『私は絶対「針の誘い」』ぷんくま
『勇み足で「針の誘い」の勝ち』(*ネタバレ的記述あります) 岩堀 泰雄
『『赤の組曲』の気になる部分』 新田 康

名作・傑作十番勝負 第1回追加分
『刺青』派のつぶやき小畑明子
『刺青殺人事件』派から一言佐々木重喜

(2002年5月号)

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜 漂泊旦那

問答無用のリレーエッセイ
はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第14回 ダメ男を探せ!
喬林 知

問答無用のリレーエッセイ
はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第15回 「私は古谷一行派!〜横溝正史シリーズ」
後藤文月

気まぐれレビュー(5)−本格読みの高城高鑑賞(上) 戸田 和光

(2002年4月号)

「憎悪の化石」のトリックについて 護堂 浩之

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第14回 父の思惑〜●十年目の真実
文雅@神月堂

探偵漫画日記(2002年4月) 広沢吉泰

2つの新人賞を追っかけてみよう 戸田 和光

再編集私感 ――「怪盗道化師」は復刊ではない……―― 戸田 和光

(2002年2月-3月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第12回 全ては乱歩に!
かわぐち@白梅軒

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜
第13回 知らず知らずに〜または角川文庫を手始めに
いわい

探偵漫画日記(2002年2月) 広沢吉泰

探偵漫画日記(2002年3月) 広沢吉泰

気まぐれレビュー(4)−春陽文庫の長谷川公之を読む(上) 戸田 和光

(2001年12-2002年1月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第11回 私が助教授好きになったわけ 月うさぎ

探偵漫画日記(2001年12月) 広沢吉泰

探偵漫画日記(2002年1月) 広沢吉泰

極私的 「百人一書」 戸田 和光

前提が崩れるとき――あるいは、あるシリーズの功罪―― 戸田 和光

(2001年10-11月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第9回 母との争いの末に… 直江信綱

第10回 鉄道からミステリーへ たっくん

さらば愛しき本よ 〜政宗のヘタレ系日常より〜 政宗 九

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜 第6回 折原一は難しい(1) 漂泊旦那

探偵漫画日記(2001年10月) 広沢吉泰

探偵漫画日記(2001年11月) 広沢吉泰

ちょいめづを読む(15)−笠原 卓「殺意の葬列」 戸田 和光

(2001年9月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第7回 私のミステリ・ファン歴 −あるいは三つ子の魂百まで− Enigma

第8回 TVドラマとミステリ klee

探偵漫画日記(2001年9月) 広沢吉泰

ちょいめづを読む(14)−仁木悦子「炎いろの記憶」ほか 戸田 和光

(2001年7-8月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第6回 血は争えない? ショーシャンク

探偵漫画日記(2001年8月) 広沢吉泰

気まぐれレビュー(3)−横田あゆ子を知っていますか 戸田 和光

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜 第5回 誘拐は割に合わない 漂泊旦那

(2001年6月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第5回  騙される快感に目覚めた私(笑) 姫川みかげ

探偵漫画日記(2001年7月) 広沢吉泰

何をいまさら、森村誠一 戸田 和光

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜 第4回 差別と冤罪(2) 20世紀最大の誤判事件 漂泊旦那

世の中全てがミステリ(笑) 第11回 私が選ぶ横山光輝ミステリ傑作選 浅井 透明

(2001年5月号)

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第4回  My First Love 凍月

探偵漫画日記(2001年6月) 広沢吉泰

ちょいめづを読む(13)−久能啓二「偽りの風景」 戸田 和光

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー  第17回 逆立ち幽霊について考える ヘレン・ケラ一(ヤマトンチュー)

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー  第18回 ひとめぼれについて考える ヘレン純情シンデレラ

倉知淳を読もう! 小貫風樹

(2001年4月号)

自己中心的毒書日記 −2001.4− 浅井 透明

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第3回 断片的な記憶から 政宗 九

探偵漫画日記(2001年5月) 広沢吉泰

ちょいめづを読む(12)−守友 恒「幻想殺人事件」 戸田 和光

LED公演「見知らぬ演芸場の問題」観劇記 光原 百合

劇団桃唄309公演 『超特急アガルタ』 光原 百合

白線上の攻防 第7回 幻の“A君” 緑丘楊一

知ってるつもり!? 昭和ミステリ作家再評価
第23回 胡桃沢耕史

岩崎白昼夢、その魅力に迫る いなばさがみ

「翔んでる警視シリーズ」登場事件リスト いなばさがみ

『天山を越えて』感想 浅井 透明

(2001年3月号)

自己中心的毒書日記 −2001.3− 浅井 透明

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 光原 百合

探偵漫画日記(2001年4月) 広沢吉泰

気まぐれレビュー(2) 極私的・宮原龍雄作品鑑賞(上) 戸田 和光

気まぐれレビュー(2−付録) 極私的・宮原龍雄総論 (あるいは、私が宮原龍雄短編集を編むとしたら) 戸田 和光

創元推理倶楽部東京分科会・秋田分科会合同企画 名作・傑作十番勝負
第1回 「高木彬光編:あなたは『刺青殺人事件』派、それとも『人形はなぜ殺される』派?」

はじめのことば

『刺青殺人事件』あらすじ
「名探偵はこうでなくっちゃね」一色 光己
「輝いていた、彼が好き」稲本 勝也
ネタバレ「『刺青』・『人形』どちらを評価するか」佐田 和也
「『刺青』か『人形』か」新田 康

『人形はなぜ殺される』あらすじ
「酔いどれの戯言−その1.高木彬光編−浅井 透明
「刺青殺人事件」と「人形はなぜ殺される」岩堀 泰雄
「人形はなぜ殺される」師城 確
「僅差で『人形』の判定勝ち」柘植 康久
「人形はなぜ殺される」中沢 友
ネタバレ「『刺青殺人事件』対『人形はなぜ殺される』」廣澤 吉泰
「「刺青」VS「人形」あなたはDOTCH?」ぷんくま
ネタバレ「「刺青殺人事件」VS「人形はなぜ殺される」」もりりん
「『刺青殺人事件』か『人形はなぜ殺される』か」正木 圭
「『刺青殺人事件』と『人形はなぜ殺される』」ラフレシアTonTon

(2001年2月号)

自己中心的毒書日記 −2001.2− 浅井 透明

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜 第3回 差別と冤罪(1) 差別と偏見が産んだ死刑 漂泊旦那

世の中全てがミステリ(笑) 第10回 私が選ぶ手塚治虫ミステリ傑作選 浅井 透明

問答無用のリレーエッセイ はまりはまった蟻地獄〜私はこれでミステリファンになりました〜 第1回 「推理クイズと古本屋と」 浅井 透明

探偵漫画日記(2001年3月) 広沢吉泰

リアリティと、伏線と 護堂 浩之

劇団LED公演ご案内 光原 百合

ミステリよしなしごと(第4回) ベストセラー『チーズはどこへ消えた?』は、心理トリックのオンパレード本だ 新田 康

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記7月 円谷 夏樹

白線上の攻防 第6回 誰にとっての悲劇なのか 緑丘楊一

(2001年1月号)

政宗九 Presents 突発的冗談企画
20年後の「平成ミステリ秘宝」復刊リスト
政宗 九

探偵漫画日記(2001年2月) 広沢吉泰

“好きになれない”“つまらない” 西尾 豊明

知ってるつもり!? 昭和ミステリ作家再評価
第22回 草野 唯雄

【略歴】 戸田和光

---ある日、ある場所、ある会話--- しょーじ@東奔東走

MYSTERIES THE PRIVATE COMFORTABLE 出張版 フク

はみだし探偵漫画日記 草野唯雄の『犬の首』 広沢吉泰

短編鑑賞−草野唯雄編− 戸田 和光

草野からの挑戦状 浅井 透明

(2000年11-12月号)

自己中心的毒書日記 −2000.12− 浅井 透明

自己中心的毒書日記 −2001.01− 浅井 透明

世の中全てがミステリ(笑)第8回 装丁できない出来事 浅井 透明

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記7月 円谷夏樹

探偵漫画日記(2001年1月) 広沢吉泰

ちょいめづを読む(11)−川奈 寛「殺意のプリズム」 戸田 和光

気まぐれレビュー(1)−極私的・宮原龍雄作品鑑賞(下) 戸田 和光

ミステリよしなしごと(第3回) ミステリ朗読のすすめ 新田 康

シリーズ 絶版本の快楽 第六回 宇神幸男『水のゆくえ』 葉山 響

新羽精之『日本西教記』――時代ミステリの側面から 葉山 響

探偵映画日記 5月 萩原 一良

探偵映画日記 6月 萩原 一良

探偵映画日記 7月 萩原 一良

(2000年9-10月号)

自己中心的毒書日記 −2000.10− 浅井 透明

「社会派推理小説」再考察 第2回 ミステリにおけるジャンル分け 浅井 透明

世の中全てがミステリ(笑) 第7回 読み方がわからない 浅井 透明

自己中心的毒書日記 −2000.11− 浅井 透明

政宗九の 読まにゃあ、いけん! 第二十四回 EQ読書強化月間 政宗 九

tell me everything (映画「カル」の謎に挑む) 政宗 九

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー  第14回 「社会派」ではなくして「社会の矛盾をしっかりと見据え、尚且つミステリ 的な要素も兼ね備えたテレビドラマ」について考える(その1) ヘレン・ヘレン・ヘレン・ケラ一&ヘレン法律事務所

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー  第15回 「社会派」ではなくして「社会の矛盾をしっかりと見据え、尚且つミステリ 的な要素も兼ね備えたテレビドラマ」について考える(その2) ヘレン・ヘレン・ヘレン・ヘレン・ヘレン・ヘレン・ケラ一&ヘレン法律事務所

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
 第16回 「社会派」ではなくして「社会の矛盾をしっかりと見据え、尚且つミステリ 的な要素も兼ね備えたテレビドラマ」について考える(その3)
ヘレン・ヘレン・・・やめた

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記5月 円谷夏樹

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記6月 円谷夏樹

白線上の攻防 第五回 カーテンコールがなかったもので 緑丘 楊一

ちょいめづを読む(9)−新羽精之「日本西教記」 戸田 和光

ちょいめづを読む(10)−岩田 賛「東京岩窟王」 戸田 和光

(2000年7-8月号)

自己中心的毒書日記 −2000.7-8− 浅井 透明

自己中心的毒書日記 −2000.9− 浅井 透明

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜
第2回 推理作家は犯人じゃない
漂泊旦那

世の中全てがミステリ(笑)
第6回 『ナイン・テイラーズ』読み比べ
浅井 透明

政宗九の 読まにゃあ、いけん! 第二十三回 読みたくなる書評 政宗 九

政宗版・なんということはないページ 参考書界最大のトンデモ本? 政宗 九

似非乱読派感想文日記 その四 葉山 響

似非乱読派感想文日記 その五 葉山 響

似非乱読派感想文日記 その六 葉山 響

井戸端ミステリ会議・最終回 −2000.7− 政宗 九・浅井 透明

2000年 岡山・広島分科会合宿参加の記 戸田 和光

知ってるつもり!? 昭和ミステリ作家再評価
第21回 樹下 太郎

【略歴】 戸田和光

タイトルの上手さを味わう――珠玉の短編集『飛ぶ女』 石井 春生

樹下太郎のこだわり――「最後の人」を読む 石井 春生

大人になって分かるものもある−「銀と青銅の差」を再読して− 浅井 透明

樹下太郎を読んでみました 戸田 和光

(2000年6月号)

自己中心的毒書日記 −2000.6− 浅井 秀明

そして彼らは闇で笑う〜犯罪ノンフィクション招待席〜
第1回 推理作家は名探偵じゃない
漂泊旦那

「社会派推理小説」再考察
第1回 「社会派」の定義とは
浅井 秀明

世の中全てがミステリ(笑)
第5回 今、なぜ赤川次郎なのか
浅井 秀明

ちょいめづを読む(8)
島野 一「風紋の歳月」
戸田 和光

『後期クイーン問題の解法、あるいは法月綸太郎の苦悩の無底性について1』 小貫 風樹

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第12回 ジェラール・フィリップ二本立てについて考える
ヘレン・ケラ一とポン引ッきーズ

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
 第13回 「社会派」について(俺なりに)考える
ヘレン・ケラ一(社会人)

冒険小説作家・辻真先に注目せよ! 新田 康

井戸端ミステリ会議 −2000.6− 政宗 九・浅井 秀明

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記4月 円谷夏樹

(2000年5月号)

政宗九の 読まにゃあ、いけん!
第二十二回 史上最大の難問
政宗 九

自己中心的毒書日記 −2000.5− 浅井 秀明

井戸端ミステリ会議 −2000.5− 政宗 九・浅井 秀明

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記3月 円谷夏樹

亜 智一郎の恐慌 御先祖様他対応リスト・改訂版 葉山 響

非古本系乱読派日記その一(試験的公開) 葉山 響

非古本系乱読派日記その二(試験的公開) 葉山 響

非古本系乱読派日記その三(試験的公開) 葉山 響

探偵小説を読む6――本格ミステリに於ける文章力の問題 葉山 響

実録推理シリーズを読む 葉山 響

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第20回 三好 徹

【略歴】 葉山響

三好徹の著作を読んで 葉山 響

三好徹−身代金シリーズ 浅井 秀明

もっと早くに読んでいればなあ…… 新田 康

シリーズ−推理作家探訪
第3回 高原弘吉

まえがき 戸田 和光

MYSTERIES THE PRIVATE COMFORTABLE 出張版 フク

「黒の群像」を読む おーかわ@BNB

高原弘吉を読む 戸田 和光

(2000年4月号)

政宗九の 読まにゃあ、いけん!
第二十一回 ミステリにおける「本歌取り」について
政宗 九

自己中心的毒書日記 −2000.4− 浅井 秀明

井戸端ミステリ会議 −2000.4− 政宗 九・冴西 理央・浅井 秀明・ヘレン・ケラ一

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記2月 円谷夏樹

ちょいめづを読む(7)−加藤 薫「雪煙」 戸田 和光

辞典・事典 戸田 和光

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第11回 自転車について考える
ヘレン・ケラ一

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー番外編
 「ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー」が出来るまで
ヘレン・ケラ一

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第19回 島田一男・続き

紳士は小指がお好き? いなばさがみ

(2000年03月号)

政宗九の(読まにゃあ、いけん!番外)観にゃあ、いけん!
モンティ・パイソンに見る大胆な伏線
政宗 九

自己中心的毒書日記 −2000.2-3− 浅井 秀明

探偵漫画日記 2000 広沢吉泰

井戸端ミステリ会議 −2000.03− 政宗 九・浅井 秀明

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記1月 円谷夏樹

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第19回 島田一男

【略歴】 葉山響

島田一男 文庫著作リスト いなばさがみ・編

「島田一男 文庫著作リスト」について いなばさがみ・戸田和光

辿り来て、未だ…… 戸田 和光

海堂公安官、その魅力に迫る いなばさがみ

ヒーローが多すぎる? いなばさがみ

『錦絵殺人事件』を評す 広沢吉泰

本格ミステリ作家としての島田一男 清田 南

(2000年02月号)

政宗九の 読まにゃあ、いけん! 第二十回 おかしなおかしな原宏一の世界 政宗 九

ゲスト来訪記〜手品の達人現る〜 森高 有紀・霧山 沙緒利

シリーズ 絶版本の快楽・番外
地方出版の快楽――林芳輝『ショパンの告発』
葉山 響

井戸端ミステリ会議 −2000.02− 政宗 九・浅井 秀明

落ち穂拾い、幾瀬勝彬 戸田 和光

シリーズ−推理作家探訪
第2回 黒木曜之助

まえがき 戸田 和光

『津山三十人殺し』と『龍臥亭事件』 浅井 秀明

MY FIRST 黒木曜之助 戸田 和光

黒木曜之助「東海村殺人事件」を読む 新田 康

黒木曜之助の『名探偵乱歩氏』 広沢吉泰

(2000年01月号)

時刻表トリックなんか怖くない(4)−使用できないトリックたち 護堂 浩之

政宗九の 読まにゃあ、いけん! 第十九回 変わった競作の形 政宗 九

自己中心的毒書日記 −2000.01− 浅井 秀明

ちょいめづを読む(6)−弘田静憲「海の呪縛」 戸田 和光

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記12月 円谷夏樹

白線上の攻防 第四回 聴き手□読み手(□にあてはまるのは?) 緑丘楊一

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー 第9回 女装について考える ヘレン・ケラ一子

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー 第10回 歩道橋について考える ヘレン・ケラ一酒

ミステリよしなしごと お詫びと訂正と追記 新田 康

井戸端ミステリ会議 −2000.01− 政宗 九・浅井 秀明

萩原一良の探偵映画日記 萩原 一良

探偵映画日記 9月

探偵映画日記 10月

探偵映画日記 11月

探偵映画日記 12月

(1999年12月号)

政宗九の 読まにゃあ、いけん! 第十八回 何故、指揮通りに音が鳴らなかったのか 政宗 九

自己中心的毒書日記 −1999.12− 浅井 秀明

自己中心的毒書日記 −1999駆け足編− 浅井 秀明

探偵漫画日記(平成11年12月分) 広沢吉泰

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記11月 円谷夏樹

白線上の攻防 第三回 「ぶう」と言い 河馬と呼ばるる 異な女性(ひと)よ 緑丘楊一

シリーズ 絶版本の快楽 第五回 嵯峨島昭『踊り子殺人事件』 葉山 響

超お待たせ(?)しました。ミステリよしなしごと(第2回) こんなミステリもあるよん 新田 康

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー 第8回 グラン・ギニョール・ジャポネについて考える ヘレン・ケラ一(コスモポリタン)

シリーズ−推理作家探訪
第1回 幾瀬 勝彬

まえがき 戸田 和光

MY FIRST 幾瀬勝彬 戸田 和光

飛び入り寄稿「元祖バカミス? 推理実験室」 おーかわ@BNB

ショート・ストーリーズ 葉山 響

(1999年11月号)

時刻表トリックなんか怖くない(番外編)−だから、時刻表トリックは…… 護堂 浩之

政宗九の 読んだら、いけん!?
第一回 島田荘司「数字錠」の功罪
政宗 九

自己中心的毒書日記 −1999.11− 浅井 秀明

小説の読みやすさについて 政宗 九

「合宿レポート」2日目 田中 健太郎

探偵漫画日記(99年11月) 広沢吉泰

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記10月 円谷夏樹

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記8月 円谷夏樹

探偵小説を読む5――『花の棺』の突出した点―― 葉山 響

ちょいめづを読む(5)−高城 高「微かなる弔鐘」 戸田 和光

井戸端ミステリ会議 −1999.11− ヘレン ケラ一・政宗 九・浅井 秀明

萩原一良の探偵映画日記スペシャル  萩原 一良

探偵映画日記 11月

探偵映画日記 12月

探偵映画日記 1月

探偵映画日記 4月

探偵映画日記 6月

探偵映画日記 7月

探偵映画日記 8月

(1999年9・10月合併号)

時刻表トリックなんか怖くない(3)−路線バスも使いよう 護堂 浩之

政宗九の 読まにゃあ、いけん!  第十七回 西村京太郎初期トラベルミステリーは(実は)傑作群である 政宗 九

自己中心的毒書日記 −1999.10− 浅井 秀明

自己中心的毒書日記 −1999.9− 浅井 秀明

自己中心的毒書日記 −1999.6− 浅井 秀明

世の中全てがミステリ(笑)第4回 好きな原作が映画化されたら 浅井 秀明

探偵漫画日記(99年10月) 広沢吉泰

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記9月 円谷夏樹

『ハサミ男』の**に迫る(ネタバレ注意) 冴西理央

'99合宿レポート 一色 光子 with H.A

物申されたのでひとことなど 浅井 秀明

探偵小説を読む4――『夜想曲』考―― 葉山 響

読書日記・八月 葉山 響

ヘレン・ケラ一 Presents:世界のポン引きショー 第7回 マックス・キャッスルについて考える ヘレン・ケラ一と玉川アレキサンドリア・カルテット

井戸端ミステリ会議 −1999.10− 政宗 九・浅井 秀明

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第18回 陳舜臣

【略歴】 葉山響

「推理」と「小説」の見事な両立 新田 康

『炎に絵を』考 浅井 秀明

(1999年8月)

時刻表トリックなんか怖くない(2)−時刻表地図は歪んでる 護堂 浩之

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十六回 贋作お薦めずんずん調査
政宗 九

自己中心的毒書日記 −1999.8− 浅井 秀明

自己中心的毒書日記 −1999.4− 浅井 秀明

世の中全てがミステリ(笑)第3回 ミステリの読み方 浅井 秀明

ミス連99年合宿印象記 広沢吉泰

探偵漫画日記・9月 広沢吉泰

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記7月 円谷夏樹

「井戸端ミステリ会議」に物申す!……西澤保彦『黄金色の祈り』評に対して 新田 康

用語の使い方への違和感について 西尾 豊明

ヘレン・ケラ一 Presents:世界のポン引きショー 第6回 『ぽんら』について考える ヘレン・ケラ一

井戸端ミステリ会議 −1999.8− 中川 瑞穂・政宗 九・浅井 秀明

(1999年7月)

ちょいめづを読む(4)−山村直樹「追尾の連繋」 戸田 和光

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十五回  「近藤史恵普及協会」設立の辞
政宗 九

自己中心的毒書日記 −1999.7− 浅井 秀明

世の中全てがミステリ(笑) 第2回 初めての名探偵 浅井 秀明

探偵漫画日記・七月 広沢吉泰

探偵小説を読む3 殊能将之『ハサミ男』の伏線について 葉山 響

シリーズ 絶版本の快楽 第四回 竹内義朗『黒い果実 ブラック・フルーツ』 葉山 響

読書日記・七月 葉山 響

井戸端ミステリ会議 −1999.7− 葉山響・政宗 九・浅井 秀明

(1999年6月)

ちょいめづを読む(3)−輪堂寺耀「十二人の抹殺者」 戸田 和光

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十四回 和算って知ってますか?
政宗 九

時刻表トリックなんか怖くない(1) 空港名にはウソがある 護堂 浩之

読書日記・五月 葉山 響

読書日記・六月 葉山 響

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第5回 オチについて考える
ヘレン・ケラ一

白線上の攻防
第2回 トライアル&エラー ──山田風太郎の場合──
緑丘楊一

円谷夏樹のCS怪獣・怪人日記6月 円谷 夏樹

井戸端ミステリ会議 −1999.6− 葉山響・政宗 九・浅井 秀明

今月のお便り・ マンガ版『怪人二十面相(少年探偵団)シリーズ』について 謎宮会

(1999年5月)

ある短編を読んで、考えたこと 戸田 和光

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十二回 泡坂妻夫のさりげないトンデモな世界
政宗 九

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十三回 「オイディプス王」の再検証と後継作品
政宗 九

「秘密の秘密」の秘密 浅井 秀明

「秘密」の秘密、補記 護堂 浩之

探偵映画日記 萩原 一良

探偵漫画日記・五月 広沢吉泰

読書日記・三月 葉山 響

読書日記・四月 葉山 響

白線上の攻防 第一回 泡坂妻夫雑感 緑丘楊一

井戸端ミステリ会議 −1999.5− 葉山響・政宗 九・浅井 秀明・中川 瑞穂

(1999年5月号別冊)

第一回 輝け! 日本変格書評コンテスト応募作品

(同じく謎宮会に参加している冴西さんの分も追加しました。 なお、全作品リストはこちらです。)

課題部門:

タウンページ 冴西理央

「タウンページを読む。」 高橋まき

自由部門:

「クレイジーソルト」 冴西理央

「「なんでも伝言板」およびその他の関連掲示板」書評 高橋まき

作者の談話:というわけで、楽しんでいただけたでしょうか。どうも いまいち「変格」の範囲や作法が把握できていないんで、 ついついネタに頼ってしまいました。 心の狭い変格原理主義者からは「こんなの変格じゃない」とか 「きみは変格というのが分かっていない」とか 言われてしまいそうですが、ご容赦をば(高橋)。

(1999/06/14) 井戸端の「補足」 を追加しました。

(1999年3・4月)

ちょいめづを読む(2)鈴木五郎「上杉謙信異聞 −謀略川中島」 戸田 和光

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十一回 ジェイムズ・ジョイスの謎とは何ぞや?
政宗 九

ゆうきのミステリ紹介「結婚に揺れる女ごころ」 森高 有紀

探偵漫画日記・二月 広沢吉泰

探偵漫画日記・三月 広沢吉泰

探偵漫画日記・四月 広沢吉泰

鯨統一郎質問会 広沢吉泰

シリーズ 絶版本の快楽
第三回 横溝正史『刺青された男』
葉山 響

探偵小説を読む
キャサリン・エアード(読書日記抜粋)
葉山 響

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第4回 加山雄三について考える
ヘレン・ケラ一

井戸端ミステリ会議 −1999.2− 葉山 響・冴西 理央・浅井 秀明

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第17回 森村 誠一

【略歴】 葉山響

『腐蝕の構造』は本格ファンにもおすすめの 一大エンターテインメント作品だ! 新田 康

それでも『野性の証明』は読むべき作品だ 高橋まき

(1999年2月)

ちょいめづを読む(1)=田島莉茉子「野球殺人事件」 戸田 和光

『江戸川乱歩執筆年譜』顛末 〜続・『乱歩執筆年譜』を見て思ったこと〜 中 相作、高橋征義

ゆうきのミステリ紹介「頼りになるワトスン達」 森高 有紀

読書日記・二月 葉山 響

シリーズ 絶版本の快楽
第二回 藤岡真『ゲッベルスの贈り物』
葉山 響

私立探偵小説入門
 小鷹信光『探偵物語』を読む
葉山 響

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第3回 ラーメンについて考える
ヘレン・ケラ一

[CM]彼女が愛した同人誌――『新版 横溝正史読本』問答? S.S.

(1999年2月)

「秘密」の秘密 護堂 浩之

政宗九の  読まにゃあ、いけん!
第十回 今月のクラーク・ハワードで泣け
政宗 九

「乱歩執筆年譜」を見て思ったこと 中川 瑞穂

ゆうきのミステリ紹介「角川映画・特集 第2弾」 森高 有紀

読書日記・十二月 葉山 響

読書日記・一月 葉山 響

シリーズ 絶版本の快楽
第一回 鏡明『不確定世界の探偵物語』
葉山 響

探偵小説を読む
 エリザベス・フェラーズ(読書日記抜粋)
葉山 響

ヘレン・ケラ一Presents:世界のポン引きショー
第2回 兎について考える
ヘレン・ケラ一

井戸端ミステリ会議 −1999.01− 葉山 響・政宗 九・浅井 秀明

知ってるつもり!? −昭和ミステリ作家再評価−
第16回 松本 清張

【略歴】 葉山響

松本清張を誤解しないで 新田 康

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1997年のバックナンバー

1996年のバックナンバー


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